No.850204
・尹監督時代はまともな補強をしなかった
あなたのこの思い込みは大間違い。
コロナ禍の影響でJ全クラブ総額の収益が大幅減(約230億円)となっていたし、経営悪化したクラブが多い中で人件費の増額や補強が難しい現状があった。
それに外国籍選手の獲得、交渉が難しくなっていて、2022年のJ2では外国籍選手に頼らない(日本人選手の活躍や組織的なプレーを重視する)チームが上位に入る傾向があった。
鈴木元GMはレオンソ、サウダーニャ、リカルドロペスなど限られた予算内で選手獲得に動いてをいたし、尹晶煥監督だから手を抜いていた訳ではない。