No.871335
J2時代の被シュート数多いのは、あれは狙ってそうしてたわけだしJ2では正解だよ。スアレスのセーブも目立ったけど、あれはDFとの連係があってのセーブが多かったじゃん。狙った守備なわけで、組織的に守ってたわけだ。
これがJ1で通用しなくなったのは個の問題。単純に相手が上手いし、速い。だから少し近めで構えてすぐ寄せるようにしたり、股の間を狙われないように工夫しないといけない。ここの差だと思うよ。
スピードとかの問題あるけど、鈴木大輔はこのあたり上手い。彼の股抜かれてシュートとか、殆ど見たことない。