No.89301
35歳 戦術
現地で試合見てて、試合中エスナイデル監督がスペイン語で指示をしていて変化したところ1. 意図して縦パスを狙っていた中で、大久保等の縦パスが狙われてるのを見て、サイドを張らせ、サイドに幅とって回させていた点。それにより中央にスペースで受けやすくさせようとしていた。残念ながら清武等がそこで前を向いていける場面が少なかった
2.後半からショートパスの中でワイドの選手にくさびを受けさせようとしてFWが裏を狙う動きが変化。西野から船山がシュートに行った場面はその表れ。琉球のDFがボールウォッチャーになる癖を見てハーフタイムに指示したのかな。
3. 連動した前線からのプラスをしようと何度も指示していたが機能せず。ここは今後修正してきそうですね。
試合前にやろうとしていたことを、状況見て変更し、指示した選手がやろうとしていたのに一定の評価を監督したのではないでしょうか。
前の方が言うように冷静に見るのは大切ですね。まだ始動して二週間ですから笑