ああ 
No.963797
過去5年、降格圏で監督交代をしたケースを見ると、単純に「監督を代えれば残留できる」ほどJ1は甘くない。

2021 横浜FC 8節・20位 → 最終20位 ❌
2021 G大阪 10節・18位 → 最終13位 ✅
2022 神戸 7節・18位 → 最終13位 ✅
2022 清水 16節・16位 → 最終17位 ❌
2022 G大阪 24節・17位 → 最終15位 ✅
2022 磐田 28節・18位 → 最終18位 ❌
2023 柏 13節・17位 → 最終17位 ✅
2024 鳥栖 25節・19位 → 最終20位 ❌
2025 横浜FM 11節・18位 → 最終15位 ✅
2025 新潟 21節・18位 → 最終20位 ❌
2025 横浜FC 24節・19位 → 最終18位 ❌

残留5、降格6

しかも2023年の柏は特殊
この年は降格が柏を含めて1チームだけ

残留したケースを見ても、G大阪は2回、神戸と横浜FMもシーズン中に複数回の監督交代を経験している

結局、監督を代えるだけでは足りない
戦力、選手層、補強できる資金力

クラブが監督交代をためらうのも、
「監督を代えても、戦力が足りなければ残留できない」という現実があるからだろう

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💬 返信コメント:2件

JEF-United
No.963802
>>963797

もう一つ、このデータが語っているとしたら
「決断が早い方が軌道修正も可能」
かもしれませんね

残留5ケースは
7節、10節、11節、13節、24節。

果たして、ジェフのJ1残留に必要なことは、どの決断なのでしょうね。

ああ  
No.963798
>>963797

素晴らしい資料ですね!
勉強になります!
今のジェフはどちらを選んでも、確率は半々。
最終節まで油断出来ない状況が続くのは確かですね。


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