フォイさん
No.98231
監督の戦術が問題です。選手のミスは戦術がゆえにおこったこと。


最初の失点ですが、前半アディッショナルタイムの時間の使い方考えて守備してたら、あんな事は起きない。あと少しでHTなのにあんなにラインあげる必要ありますか?あんなに上げてなければあんな失点はない。あんな交錯も起きない。僕は前半1-0で勝ってるチームが、前半アディッショナルタイムにあんな形でライン上げて、それで失点するの初めて見ました。どこもそんなことしないですよ。あれは監督のミスだし、今シーズンを象徴してます。試合を作れない低レベルの監督の証拠。

前半はだんだん千葉のペースになってたのに後半は岡山が息を吹き返して前からかなりプレッシャーかけてきました。それにもかかわらず常に後ろからの組み立て。そこを狙われてるのに。後ろからの組み立てはミスが致命的になります。こちらのペースの時はそれでいいけど、相手が来ているときはそれをかわしていかないとダメです。自ら追い込まれて、取られるべくして取られた失点。


岡山からしたら、広〜いスペースがあるから、いつかそこに放り込めばチャンスが来る。常に千葉は不利な状況でも後ろから繋ぐからそこにプレッシャーかけ続ければいつかミスがでるし、それが決定機になる。そんな感じでやられたんで、まさに戦術のせいです。

そしてこれをひたすら繰り返してます。

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