かかR
No.99972
これが本来の形(やや誇張)
まあ相手さんの不安定さにつけこんだ試合でもあったけど現実に6得点稼ぎ、最後は逃げ切る事に成功したのだからエスナイデル監督並びにチームの勝利だよ。

そもそも攻撃中心のサッカーなんだから、戦略的に合致した結果。問題は…ない(一応)。

それにしても岐阜さん。
まるで違った意味で「ミラーゲーム」みたいなウチの「(不安定さの)そっくりさん」だったね。
既にあのユーヤの「やらかし失点」以前から守備やパスワークの不安定さが露呈していた。特に高さにまるで対抗出来ず指宿のポストは欲しいままだったね。
ここが即座の乾ヘッド同点弾を生み、挙げ句前半終了間際の「打ち合い2-2」に発展した。

似たり寄ったりのポゼッションサッカーは「高さの強度の差」と「(確変モードの)清武の有無」が勝敗を分けた。

確かに失点はいただけないものが多かったし、ユーヤの復活起用は結果的に失敗だったと言わざるを得ない。

しかし「プロうんぬん」言うなら結果も出してるし、なにより攻撃重視の戦略的に合致してるんだから「これも正解の形」だよ。この勝利に対する批判は重箱のスミをつついてる様なものだね。(おかしなものだね。普段は「勝ってこそプロ」みたいな意見を言ってそうな人が勝って内容批判?ちょっと苦しいね。)

天皇杯の勝利は無駄じゃなかった。
しかし指宿、近藤の状態は気になるね。
失点もなるべく減らさないと(笑)。

とにもかくにも勝利!
みんなで祝杯をあげよう。
(ところでDAZN…ちょっと今日は…)

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