No.697
※クラブ名/勝ち点/得失点差/得点
1位 流経大 40/+19/38
2位 FC大阪 36/+16/32
3位 沼津 34/+12/27
4位 Honda 32/+9/27
5位 ロック 30/+9/23
6位 八戸 26/+5/20
7位 青森 26/+3/21
8位 武蔵野 26/-1/15
9位 ソニー 24/+5/27
10位 マルヤス 24/-3/17
11位 滋賀 23/-9/23
12位 浦安 22/-5/22
13位 V大分 21/-4/17
14位 奈良 20/-6/22
15位 栃木ウ 10/-30/21
16位 岡山N 6/-20/12
[年間順位に関するトピックス]
・今節は3位沼津が勝利し、2位FC大阪が引き分けたので勝ち点差が前節の4→2に縮まった。そして5位のロックが敗れたため勝ち点差は前節の1→4へと拡がり、J3への昇格条件である年間順位4位以内の確保に向けて、明るい兆しが見えてきたか・・・
・一方こちらもJ3昇格を狙う八戸は青森とのダービーに敗れ、4位Hondaとの勝ち点差が6にまで開き、逆に青森・武蔵野に勝ち点26で並ばれてしまった。青森県勢初のJリーグ昇格&悲願のJ3昇格に向けて厳しい闘いが続く・・・
・残留争いに目を向けると、14位奈良が勝利し15位栃木ウは敗れたため、前節から3ポイント開きその勝ち点差は10となった。18戦で失点が51(1試合平均2.83)と次に失点が多い滋賀・岡山Nの32と比べて圧倒的に多いので、JFL残留に向けては守備の整備がひとまずの課題か{emj_ip_0793}
【J3への昇格条件(成績面)】
【JFLからの降格枠】
の詳しい説明は第2節終了時の投稿(6/27(月) 01:49)に掲載しておりますので、今回は割愛いたします。