青風◆2kGkudiwr6
No.1119322
>>1119310
クルークスがライン際に幅をとったところで、植村がクルークスに当てて、そのままインナーラップして相手のCBの脇へと抜け出したシーンがありました。
クルークスだけじゃなく、古川やジョゼもライン際に幅をとることが多いので、こういったカタチを再現性のあるプレーとして取り入れれば、相手もジャメや渡邉につくだけじゃなく、選手間へのケアも必要なるので、最終ラインやボランチをもっと広げることが出来るんですけどね。
そういった前への運び方の落とし込みが全然足りてないので、2列目の個の突破力に頼りたくなってしまいますね。

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