ああ
No.1409266
安間時代も前半0-0でいいから守れ、つながなくて良いから縦ポンが基本だったけど、自陣で危ないことはしない、ヤバかったら全部蹴り出せというリスク管理だけは徹底されてた気がする。
今日の1失点目は潮音、2失点目は一輝のロストが逆起点になっての失点だったが、あれはハッチンソン時代によく見たもの。でもハッチンソンはリスクがあっても自陣からでも保持することに拘っていたから、考え方としては一貫していた。
最後は縦ポンしかしないのに、そこに至る過程で、自陣での危険なバックパスや危険な持ちすぎが多いのが志垣サッカー。失点の場面だけじゃなく他にもあったよ、危ない場面は。

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