せい。
No.1414373
どうなんだろうねぇ…

志垣氏、ちゃんとシナリオは準備してあるのかね?

まぁ、あくまで素人目線の印象だけど…
まずは守備面、これまで以上にゾーンとマンツーの境界線というか、そのどちらでも無いただの枚数を使ったブロックに重点を置いただけの物に見える…

故に、ボール奪取したとしてもその先の攻撃に展開が難しく、それゆえに意図の無いようなロングを放り込む"縦ポン"によって、ただの相手の攻撃練習またはサンドバッグ的な展開にしか見えない…

あと、後半に入るまで耐える(?)まぁ耐えれて無いけど…
これなら、もっとDFの枚数をもっと増やして並べた方が効果的な気もするが…
ボランチもSBもいらん
常に3枚くらい前線に張らしておいて、そこを目掛けて縦ポンの方がいい、まさに縦ポン戦法だが…

極論、失点を減らすことだけを考えるならば良いのかもしれないが、やはり勝利を目指すならばゴールに繋がらないと本末転倒だ…

志垣氏よ、本当に道半ばでこの先のバージョンアップ、その先のシナリオが準備してあるならば、こちら側としては"耐える時"なのかもしれないが…

個人的には横内氏の時に"耐える時"だと感じたものとは違う気がするし、試合ごとに心配と諦め(?)が強まるのはなんだろうか?

守備が強い、と言われる様なチームへの変遷の始まりのフェーズかもしれない…と自分をなだめる事にしよう


百年構想リーグの間だけは…
"耐える時"かもしれない

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