青風◆2kGkudiwr6
No.1439617
大記のnoteを読みました。
大記は、サポーターとの関係性、関わり合いの代表的なカタチは『共にクラブを作り上げていく同志』『勝利や喜びを提供するべきお客様』があって、応援することを望むサポーターには。お客様ではなく同志としてクラブを共に創り上げていって欲しいと記している。
また、その同志側の方々に対しては現役時代から『どんな状況の時も共に戦ってほしい、苦しい時こそ支えて欲しい』というメッセージを出させてもらっているとも。

共に戦い、共に強いジュビロを創り上げたいと願って、サポーターは声を上げて支えてきたはず。
何年、それこそ十数年と。
今だって、変わらず現地に足を運び、苦しい時を支えているサポータも多い。
それこそ、大記の言う同志でしょう。
『チームとサポーターは同志』というわりに、サポーターに向けて何もチームの動きがなく、こんなにないがしろにされている現状に不信感を抱いてしまっても無理もないといったところです。
この状況でだんまりを決め込むチームを『苦しい時こそ同志なら支えて欲しい』って、それはあんまりじゃないでしょうか…
同志なら、その志を示すべきだと感じます。
選手や監督、スタッフが手を抜いているなんて思っていません。
トレーニングを頑張る姿、強度ある練習でぶつかり合って倒れる姿も見ています。
それでも、丁寧にnoteに記してくれた大記には申し訳ないけど読めば読むほど綺麗ごとはいいよ…って、感じてしまう自分に悲しくなりました。

長文になってしまいましたが、ここを訪れるジュビロサポーターには共感してくれる方もいるのでは…と思いながらの投稿です。
もちろん、大記に共感される方がいてもそれぞれの主観ですので、それを否定するつもりはありません。

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