言言
No.145122
シュートを打つときは時と場合にもよります。
ゴールを見てディフェンスは感覚で足をあげるのか体を入れてくるのかでシュートするときもあれば、
ディフェンスの体の向きや距離感を見てシュートを打つときもある。
また、インパクト強くしたいときはボールみて蹴る人もいますし、ゴールの枠を見る人もいます。

要はシュートはセンスがいるものでもあります。練習もしなきゃいけないですが、センスをどう引き出すかも大事です。川又にセンスがなければ20得点以上決めることもないでしょう。

ディフェンスをつけてシュート練は流れのなかでは大事ですが、フリーでリラックスして打つ練習も大事ですよ。

まあ1つ言えるのは斉藤さんはもうごめんなさいってこと。

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