No.1456780
その分はドゥドゥがネガトラ対応できる位置を取り続ける。
点を取るために古川を投入した時は松原は大外基本禁止でハーフレーンでフォローに専念。
大外に古川を張らせてアイソレーション。
いずれにせよ常に右で作って左の個で違いを作れるところで最終局面を作り出す狙いをチームとして徹底していた。
それを可能としていたのが雄斗のSBとしては類稀なる西大伍に匹敵するビルドアップ能力。
こんな感じとと思います。
私は個人的にこういう意図を感じ取ってたから見ていて楽しかった。
勘違いかもしれないですけどね、