No.1461645
これまでは藤枝の様なジュビロと似たスタイルのチームにはカテゴリに関係無く善戦して来たのがジュビロだった…
今節、序盤15分くらいまではいつもと違って積極的に攻撃していたのでいい感じに思えたが、何のことは無い…ただの勢いだけで電池が切れた様にそこまでだった…
スタイルを貫くというのは藤枝の様なチームをいうのだろう
今のジュビロにはスタイルが無い…
いや、草サッカーの様な何の策略も無く困ったら前へ大きくクリアして、たまたま前線に繋がれば個の能力に任せた攻撃でしか無い…
それが今のジュビロスタイルだ…
面白くも強みも全く無いスタイルだ
これまで個人的に力也を吊し上げる事を繰り返して来たが、やはり力也は普通より少し物足らないプロ選手だと確証した…
たったワンプレーしか出来ないのが力也の特徴だ
そのワンプレー後が全く無い…
"パス&ゴー" "即時奪回"
これすら出来てない、イヤやろうとしない…
これは現代サッカーにおいては大問題だ
"ワンプレーで魅せる"
たぶん力也にはそういう美学があるのだろう…
もうその感覚は骨董品ばりに古い事に気付け!
プラティニ全盛期くらい古い
最近ではピルロあたり…だとしても古い!
そんな感覚でやっている選手がチームのバンディエラ的に扱われているのだから強くはならない訳だ…
こんなにも変化や進化しないのも珍しいと思う
百年構想リーグももうじき終わりJ2リーグが始まる
それまでの間にどれだけクラブとして対処して行くのかが注目だが、それもこれまで通りなのだろう…
期待はほんの少しだけするが、的外れや期待外れになるのがオチだろう
ホント、そろそろヤマ発の"本気" イヤ "本音"を突きつけられるフェーズに突入したのかなぁ…