No.1464107
ジュビロはもう強いサッカーチームへの方向性は無いんでしょう…
時間をかけて少しずつ"ギリギリプロチーム"の線上を進むことを選んだのでしょう
親は今風で言えば"太い"親
親の意向通りにしていれば、路頭に迷うことは無い
悪く言えばジュビロという組織はもう"根腐り"始めている
野球で言えば"G"の名の付くチームと一緒
過去の栄光と古い慣例から抜け出せない組織構成
まぁそんな組織の中、己の保身に走らざるを得ない状況なのでしょう俊哉もきっと…
もう回復するとしてもずっと先の話になるのだろうね
ジュビロという組織を操っている影の権力者が老いぼれて引退せざるを得ない時が来るまではこれまでの繰り返し…
しかしながら、もう回復するとしてもなかなか難しい所まで堕ちている事に気付けてない事が悲哀で仕方ない
内側の感覚と世間一般の感覚のズレを修正する作業はいつから始めることになるのやら…
それを始めない限り、J1なんて夢のまた夢