No.150257
男性 36歳 見方によって
2点目以降守備的になったように見えたかもしれませんが、自分が見て感じた印象は守備的になったのではなくて、リスクを冒して攻めるのを少なくして、ボールポゼッションを高め、セーフティにプレーしていた、と感じました。リスクを冒して攻めないので、決定機は少なくなり、見ていて物足りない人もいるでしょう。
しかし勝つための最善の選択だと思いますし、ボールポゼッションが高い方が守備で走らなくていい分スタミナの消耗も少なく、この暑い時期は特に必要だと思います。
前がかりになって攻め続けてカウンターで失点なんてよくあること。
鳥栖戦のウチように5分あれば2点くらい取ることが出来ますから。
パス回し見てるのも自分は楽しいです。
俊さん、駿、松井、昌也などテクニックのある選手のトラップやフェイントにイチイチ痺れてます(笑)
健太郎も守備の時にパスを回させてると思って守れていると言ってました。
見る方もそういう視点で見ると楽しいですよ{emj_ip_0794}