No.271741
名波を監督にしたのはサポーター
サポーターが、シャムスカ辞めろ、名波を監督にって言ってたから、前々社長はシーズン途中に名波を監督にしてしまった。たしかにシャムスカは2014年、日本代表や外国人ら、J2でダントツの戦力を抱えながらも自動昇格圏すら入れずいたが、それでもあの年あのまま3位でシーズンを終えていたら、プレーオフも1回戦免除で(北九州がライセンスが無かった為)、応援の熱い関東味スタで引き分けるだけで昇格という有利な状況だっので1年でJ1復帰出来たかもしれなかったし、その後もシャムスカが監督を続けてたかもしれない。
しかし、サポーターのシャムスカ辞めろ名波を監督にの声に耐えかねた前々社長は、シーズン途中に監督を名波に替えてしまった。監督が替わり、ブーストで最初の3戦こそ2勝1敗という悪くない結果だったが、その後はポポやフェルジやチンガと言った自身の嫌いな外国人を干し、お気に入りの宮崎や松浦や小川大貴ら日本人を使い続けた結果、最後は6戦勝ち無しで千葉にまで抜かれ4位に落ちてしまった。
4位に落ちてなければ、応援のショボいホームで山形と試合をすることも無ければ、世界中に恥を晒した山岸ゴールを食らうことも無かったかもしれない。
名波を監督にさせたのは前々社長であり、それを決意させたのはサポーター。それが今は、名波に対してこの叩き様。サポーターは名波を批判する前に、監督替えろと安易に言ってしまう自分たちの行動を反省すべきだ。