せい。 
No.383693
男性
プライドと歴史。

背番号の話題ですが、実際のところ背番号は関係ないとは思います。
もっと言えば、ポジションで背番号が振り分けされる見方もある訳です。

6.7.8番あたりはシステムの中盤選手が付ける番号。
9.10.11番あたりはエースと言われる得点に多く絡む選手が付ける番号。

ウチの場合、黄金期の頃名波、俊哉、ゴンあたりが付けていた番号はある意味チームのプライドとなる番号でしょう。

チームの遍歴に照らせば大切な意味合いがあるのは否めない部分もある。

しかし、冷静に考えてみれば常勝チームではなくなった今、背番号をあまり重要視する意味は全く無いと思います。

今だけは、ポジションや入団時に付けた番号を選手各々が意味付けをしていくらいが理想なのではないでしょうか?

今だけは背番号よりも、選手各々、チームの骨格を明確に打ち出して欲しいです。

今までのレジェンドナンバーも大切だが、新しいナンバーがチームの象徴やプライドを示す選手が現れるのを長いこと待ち焦がれています。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る