No.408387
遅攻、速攻で分ければ速攻ですね。
DFは3枚で右CB、左CBも組み立てに参加します。
左CBに伊藤洋輝を抜擢して長短のパスで最後尾から組み立ててました。
藤田が重宝されてたのも組み立てに参加できたからです。
特に対角線のロングフィールドはかなり多用してました。
ボランチの力也も肝になっててパス、ロングシュートなど持ち味存分に発揮し、フベロ時代からタックルやチェイシングの質がかなり上昇してます。
あとは大森が自由に動き回って相手守備人をかき回してました。
選手が連動してどこからでも突けるサッカーですね。
政一さんは全てヤット経由のヤット心中です。
NBOXじゃないけどヤットありきのサッカーです。
年齢考慮したらフルは難しい。