No.468766
自分としてはボランチとディフェンスの間のスペースが空いてるように見えるケースが多かったのが気になってたのですが、この辺は何か手を打ってる感じは見えますか?
ああさん、失点が多かった頃、ここで何度もラインを上げてコンパクトにすべきだと書きました。
でも群馬戦あたりからはかなり改善されて、全体が間延びしなくなってきました。
コンパクトになったことで、今はボランチの背後のスペースはそんなに空けていないと思います。
その効果で、ここ数試合は、大井、森岡、伊藤が縦パスを受けた相手の前線のプレーヤーに背後からチェックに行けるシーンが増えました。
意図的にラインを下げても、その時は中盤、前線も一緒に下がって間延びしているシーンが減っているので、スタジアムで見るとよくわかると思います。