ああ
No.614838
あれだけ押し込まれるとロングボールで陣地回復が重要ですが、ケンユーが裏を取りながら競るのと、下がりながら競るのでは大違い。裏抜けしないので、相手DFが前向きに跳ね返せるため、そのまままだ相手ターンになる。
またロングボールの質も悪く、義道は強いボールしか蹴れないのでそのままGKへ、槙人は高い弾道蹴れないので相手がヘッドでガツンと跳ね返しやすい。リカルドみたいなふわっとしたボールを相手最終ラインとGKの間に蹴るべきなんだけど、リカルドしかできない。そして蹴ってもケンユーがそこに走ってない。

ラッソが出てくると裏抜けの意識が高いのでそういうロングボールも生きてきて、ごちゃごちゃっと競り合うのでこぼれ球が拾えるようになる。

まずはケンユーの動きですね。ゴールから遠ざかる癖はもう治らんけど。

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