No.622917
鳥栖戦を見ても中断期間は切り替えの意識や強度面など個人能力の向上に重きを置いていたように思える。
継続的な強化を望むには伊藤さんのポジショナルプレーを導入するなりしないといけないし、何かしら変えないとクラブの発展はない。
しかし今年残留するためにはそれを捨てて今のように切り替えるのが最適と判断したのだろう。そしてオフにJ1でまともにやっていけるだけの選手を補強し、そこからが本当の伊藤ジュビロ始動と言えるだろう。
本当に伊藤さんのサッカーに適格な選手を獲得できるのかは分からないが。