No.62892
そんな彼氏は、泣く泣く元カノの事を忘れ、ひたすら一流企業を目指し、秋には見事に目標達成。

この2年間の苦労、共に上を目指し切磋琢磨し、涙を流しあった大切な仲間たちの存在。

冬になり、やり直したいと言ってきた元カノにこう言いました。

『もう君の入れる隙間はどこにもないんだよ。雪国に帰りなよ。』と。


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