S 2015/07/20 17:34 GRATINA No.62892 そんな彼氏は、泣く泣く元カノの事を忘れ、ひたすら一流企業を目指し、秋には見事に目標達成。 この2年間の苦労、共に上を目指し切磋琢磨し、涙を流しあった大切な仲間たちの存在。 冬になり、やり直したいと言ってきた元カノにこう言いました。 『もう君の入れる隙間はどこにもないんだよ。雪国に帰りなよ。』と。