No.992499
横内さんのインタビューが全て。
チームの約束事でボランチが奪った後どこに付けるか決まっていればああいうミスも起きない。しかしセーフティな場所にしかパスするなとなれば攻撃も停滞する。
横内さんはそういうトライをしていいと許容していて、その中でミスからカウンター浴びるリスクも同時に許容しているということ。
だから監督の責任だ、と庇ったのはある意味正しい。
ただし時間や状況を考えて選手個人も判断しないといけないし、レオゴメスはもう少し考えてプレーしないといけなかった。
1失点目に絡んだ藤原が、2度と同じことはしないと語っていたが、レオゴメスも相当こたえてたみたいだし、これが成長に繋がればいいと思います。