過去ログ倉庫

せい。
No.98108
男性
意見はするが押し付けはしない。
自主性から来るアイデアや工夫。
それをチームに還元してチーム力のアップに貢献。
多分、それが名波の方針。

そこで思うのは守備に不安があるのは、見ていて選手個々の能力の問題ではない様に思うんだけどね〜、何時も。

ラインコントロールばかり意識して横方向に対する(最近よく聞くスライド?)ポジショニングや連携の不具合が一番の守備不安定の理由かと。
(失点パターンはほぼサイドやアーリー方向からのクロスやCKやドリブルによるカットイン)

もっと選手同士意見交換して、互換性の向上を目指して欲しい。
まだまだ序盤。
昨シーズンから進化して行くにはそれが最重要項目と思います。

いわ
No.98107
トップ下大事!
小林!たのむぞー!!!

SS
No.98106
どこかで
名波はミヤとハットを重ね合わせてる訳でしょ。

自身が見たり経験したりしたものを還元する考え方は好きだな。ある意味、素直で背伸びしてないって事だから。

押し付けや自己満足が激しくて、チームを崩してしまう監督が少なくないからね。


三河のK
No.98105
男性
個人的に柏戦は左サイドに期待します。
コンバートしたてのSB伊東純也に、フィットしきれてないっぽいエデルソン。

柏の個の力はJ1レベルだと思うけど中村太亮にはさすが本職というところを見せつけてもらい、アダにはめちゃくちゃに掻き回して欲しい。
左サイドを90分制圧して!

ああ
No.98104
ひろと残ってたらリーグ戦をスタメンで何試合かでてたかもね。何はともあれ帰ってきて欲しいな。

ああ
No.98103
守備できるボランチか、、、
jリーグじゃ希少価値高いよね
強いとこしかいないイメージ

ああ
No.98102
守備専ボランチはJ1で戦うには重要だよね
ナビスコ優勝した年も那須がセカンドボール拾いまくってたし。その次の年はソウトが活躍したし。

ささ
No.98101
1節、前半20分までは両チームショートパスで繋いでパスサッカーを得意とするジュビロが圧倒するも、名古屋がロングパスに切り替えてからシモビッチに当てられて主導権握られ敗戦。

2節、ホームで圧倒的なポゼッションを発揮する浦和に対してディフェンスに回り、カウンターを狙わざる得なくなった磐田、何度も森脇のバックパスを狙っていた太田と名波采配が当たり勝利。

3節、3連敗を是が非でも逃れたい柏と対戦。
ここ2試合でまともにジュビロらしさが見れたのは初戦の20分のみで、試合の入りと先制点で相手の心を折ることができる。2連勝で終われば4節は3連勝をかけた試合がホームで戦えるジュビロ。


リーグのスタートダッシュができるかできないか分かれる試合だ。
今後の試合内容も含めて注目の一戦。

ああ
No.98100
川辺もそんなにフィジカル強い訳じゃないと思うから
フィジカル優先するなら藤田にボランチやってもらおう

ここ
No.98099
コータと宮崎出してる時点でフィジカル言うのはキビシイ。
重要なのはその位置でのボールロストを極力減らすこと。
背負う前にシンプル散らす。コーチング。

磐田12@豊橋
No.98098
男性 連勝のかかる土曜日
柏には勝てますよ!今のジュビロならきっと!最低でも引き分け以上!アウェイで勝ち点を持って帰って来ましょう!

にゃ
No.98097
男性
なんか、ああさんって名前の人多いですょね{emj_ip_0793}
お名前変えて(-。-)y-~

ああ
No.98096
別に名波だけが頑張ってるわけではない
浦和戦は珍しく、名波が目指していないサッカーをしたから勝てただけで
柏戦はいつものサッカー

ディエゴのスピードで高いライン容易に突破されて
いつかの札幌戦のような0-3、いやJ1だから0-4や0-5もある
トクラの上位版

しかも苦手なあのGK

せい。
No.98095
男性
名波は勝負事の神様または女神に好かれてるよね〜。

結果オーライだから。ここまで。魅力的だしね。

私も個人的な名前を出して指摘することは極力避けているつもりだけれど、具体的に説明するとしたらポジションやフォーメーション、システムを論じる形になります。

結局、ウィークポイントもストロングポイントもわかりやすいのがウチの特徴ということだと思います。

それだけにウィークポイントがクローズアップされて心配でなりません。

SS
No.98094
でもさ、
選手は将棋の駒じゃないよ。
将棋なら打ち手(指揮官)の思うように駒を使えば済むけど、サッカー選手には個々それぞれにチームの力になる為の課題や向上心がある。

我々が、誰をどこにどういう風に使えばいいと言うのは、昨シーズン失敗して2部にいる状況なら分かるが、実際名波浩は結果を出し続けてるからねぇ〜。

現状の個々の能力にとらわれず、選手の成長→チーム力の向上と考えていて、まだまだ道半ばといったところなんでしょう。


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