過去ログ倉庫

セグンドケイ
No.133397
試合毎に15本のシュートという目標をどう達成したいか、神戸戦からは感じとれなかったですね。

ピーナッツ
No.133396
太田さんの所にに松井さん使いましょう

ああ
No.133395
得点パターンが無さすぎる。
サイド攻撃しかないからな。アダはまだ本来の動きではなく二人いけば止められる。太田はサイドに張り付いて精度がないクロスをただあげるだけ。
相手は川又だけ潰せばいいから楽だよ。

KARA
No.133394
逆言えば、つまらないサッカーやっても絶対的に勝てるわけじゃない
現実見て勝てるなら現実的なサッカーする
でも勝てないから理想を描き現実を見てサッカーしてる
現実だけ見て理想を描かないで、勝てるならこんな楽はない
理想を描いて夢見てるから勝てねぇんだなんてのは、言いたいだけにすぎねぇな

まさ
No.133393
つまらないサッカーでも結果が出てればそれでいい。名波はリアリストっていうわりには結果が…でも名波を信じる

北の磐田ファン
No.133392
男性
頼むから

松井を先発で使ってくれー\(^o^)/

Schi
No.133391
男性 57歳 23:02
ホントその通りでね。

栄枯盛衰、ひとつの時代を単にタイトル数だけでなく最高のサッカーのクオリティで築いてみせた後に、14年間も無冠、トップリーグからの降格という屈辱を味わい途中で何度もこのクラブへの興味を失いかけてでもやはり応援してきたしまったのは、このチームには他のどのクラブも持っていない記憶と財産があるから。

「ジュビロ磐田の時代」とは静岡県の草サッカーから少年団、藤枝と清水を中心とする高校サッカー、本田とヤマハ発動による実業団といった静岡県の全カテゴリーのサッカーの半世紀の歴史が凝縮された結晶だった。黄金時代のメンバーのほとんどが日本人であるばかりか、自県の出身選手で占められているなどという歴史は、他のどのJクラブも持っていない極めて特異な歴史なのです。

もうひとつの静岡県サッカーの歴史の頂点は99年のチャンピオンシップ。同県ダービーによるチャンピオンシップなどという経験は静岡県のJリーグサポーター以外には誰も経験していない。

こうした特異さによる先行者メリットは、Jリーグ創設から日韓ワールドカップを頂点とする10年で日本の津々浦々にサッカーが普及することで相対的に薄められてしまい、自県出身選手を集めれば強大なチームができあがった90年代とは異なる新たな時代、静岡県サッカーがもはや「王国」ではなくなった時代の試練とチャレンジを静岡県の2クラブは課せられている。しかも02年のラストタイトル以降、日本の経済は低迷し、人やモノやカネが益々都市やその近郊に集中するという不利な環境の中で。

今は磐田だけでなく静岡県サッカー自体の模索期の始まり。
元川崎監督の風間さんやガンバ監督の健太、元鹿島で町田の監督を務める相馬直や鹿島の監督の横でコーチを務める大岩剛そして名波浩という県出身指導者たちやJ1札幌社長野々村の活躍。
シューレ型スポーツクラブ事業を故郷の藤枝で立ち上げると宣言した現日本代表キャプテン長谷部。

私にとっては、磐田を応援し、名波浩を応援することは、静岡県民としての新たな時代に向けた復活への期待であり希望。鹿島が成功している地方クラブとしてのマネジメントを、鹿島とは異なるそうした特異な歴史をもつ静岡でいま、一から始めようとしているのが名波浩だと認識しているわけです。

いま、名波浩以外に磐田が活用できる有形無形の「資産」が磐田に残されているというなら具体的にその資産名や戦略を挙げてみて欲しいね。

toto
No.133390
これがよい

川又 航基
松井 俊輔 小川
ムサエフ 川辺
森下 大井 高橋
カミンスキー

志村
櫻内
山本
松浦
太田
アダイウトン

もしくわ

松浦 航基
アダイウトン 俊輔 松本
ムサエフ 山本
高橋 大井 小川
カミンスキー

さぶ

志村
森下
宮崎
川辺
松井
川又


もしくわ

川又 航基
松本 俊輔 松井
川辺 山本
宮崎 大井 高橋
志村

さぶ

三浦
森下
小川
上田
太田
松浦

もしくわ

アダイウトン 川又 松浦
松本 俊輔
ムサエフ 川辺
宮崎 大井 高橋
カミンスキー

さぶ

志村
森下
小川
山本
松井
航基


ああ
No.133389
今のままでは、J1にいることも難しくなってしまう。

じろー
No.133388
最近長崎が色々あって、フリエ消滅に関する記事を見ちゃいましたが…
応援するチームがあるという幸せ、忘れていませんか?
そりゃ、勝ち負けにこだわるのは当然です。
俺はゴール裏では「勝てなければサポーターの声出しが足りなかったから、勝てれば選手のおかげ。」だと思っています。
「勝てなければ選手のせい、勝てれば自分が応援してやったから」だと思っていませんか?

ジュビロを愛してるなら、悪いところばかり見るのではなく、良くなっている点も見てあげて下さい。

次のダービーは全力で声を出して、選手達に勝ってもらいましょう。ダービーは勝つしかありません。それは相手も同じこと。サポーターが応援で負けてはいけません。

ダービーで勝つ幸せは、ダービーを戦えるから。ダービーを戦える幸せは、共にJ1にいるから。J1にいる幸せは、チームがあるから。チームがあるからこそ応援も批判もできるのです。チームがあるからこそ熱烈応援も地蔵もできるのです。一時の感情に流されず、感謝の気持ちを忘れずに。

全ては磐田のために。

ジュビロ好き
No.133387
そうそう!次勝てば清水より上に行きます。
勝ちを信じて応援しましょう。
一試合毎に一喜一憂するのは大変ですが、試合毎に内容が良くなっている点が見つけられれば今後に期待は持てます!

ウッチ
No.133386
男性
夜中に連投失礼。
勝ちきろう、ですね。

ウッチ
No.133385
男性
神戸戦を見返してみると、やっぱり色んな人が言ってるようにそこまで最悪な試合ではない。クロスに精度はないし、両サイドのアタッカーにボールが入った時の引き出しのなさにストレスは感じるが。
まあ、勝ってないから満足する事はないけど。
ダービーは2週間でしっかり調整してしっかり勝ちろう。

オアシス
No.133384
一試合勝ったら、最高だー、気持ちいいー、って騒いで。
一試合負けたら、解任だー、あいつが悪い、って騒いで。
毎週、毎日、表面上のものだけ見過ぎなんですよ。
それも、ずーっと。

これまでに、このチームと自分は何を積み上げて来てるんだろう?

これから、このチームと自分はどこに進んで行くんだろう?

って、考えながら、地に足着けて、一歩一歩前に進むしかないですよ。

あのチームを、調子の良いとき、強くて勝ってるとき応援することなんて誰でもできること。

うまくいかないとき、苦しいとき、いかにサポート出来るかが重要。

人間関係でも、仕事でも、人生の中で大事に、大切にしてるものって、全部そういうもの。

これを綺麗事だと捉える人もいると容易に想像できますが、もう一度、ことの本質というものを考えて欲しいです。

目の前で起こってることを、ただ額面通り捉えるのではなく、ほんの少し違う角度から見てみたら、昨日とは違う景色が見れるような気がします。

たったそれだけで、前向きに、かつ魅力的に、目の前で起こることを感じられるようになるものかと。

主観とタラレバを長々とすみません。

ハンス
No.133383
男性 28歳 まだまだ始まったばかり
なんだか不安に思ってる方がいる感じがありますが、誰のお陰でこんなにシーズン前からドキドキできて今もまだまだ良くなっていく感覚があるのでしょうか?
やっぱり名波監督を信じて一緒に戦いましょう{emj_ip_0792}

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