ああ 2025/10/01 08:16 Android No.1357710 相田は行方不明だけど今後出てくるかな?志垣コーチは八戸と山口での恩師じゃん。相田、準備しとけよー。 『J3のヴァンラーレ八戸で3シーズンに渡り、主力としてプレーしたのち、恩師である志垣良監督が就任したJ2のレノファ山口に移籍。第5節の徳島戦からスタメンに定着すると、一時は昇格圏に浮上したレノファの攻守を支えました。 志垣監督は3ラインをベースとしたソリッドな守備とシンプルでスピーディーな攻撃をレノファに植え付けましたが、相田はその象徴的な存在であり、ボールを奪った直後のファーストパスが正確で、アシストの1つ前のパスで絡むことが多い選手』
世界一のサポーターに 2025/10/01 08:04 iOS18.6.2 No.1357705 >>1357625 ただながくジュビロの試合観てるだけで勘違いしてサッカーやJリーグを勝手に上から分かった風なことを言ってストレス解消される人(舐めた見方したいだけの人)と一緒と思われるのは不快です。
ああ 2025/10/01 07:57 iOS18.6.2 No.1357704 安間、そこに愛はあるんかい? ぐらいな非情な采配してください ユース上がりとか関係ないんで。 勝つことを優先してください
ああ 2025/10/01 07:52 iOS18.6 No.1357702 J2磐田の来季J1昇格を託された安間貴義新監督が9月30日、ヤマハ大久保グラウンドで初めて練習の指揮を執った。次節4日、敵地の甲府戦までの限られた時間で、まずは守備面の改善に着手した。 磐田ユース監督時代に安間監督がトップチームの試合を視察した際、気になっていたのがおろそかな守備。「8位という順位は偶然でなく必然。0―0の時間を嫌がらずやり続けなければならないが、0の状態を続けるための条件がそろっていなかった」と指摘し、初日は選手にゾーンの中での「守備の基準」を再確認させた。 28日の磐田ユースの試合後、クラブから監督就任要請を受け、ユース選手の成長を1年間通して見届けることへの未練もあったが、「クラブとして優先すべきはトップチーム」と思いを断ち切り受諾した。決定事項をユース最後のミーティングで伝えると、号泣する選手もいたという。来季加入が内定し、この日からトップの練習に合流したMF石塚は「能力を引き上げてくれた。みんな感謝しているので泣いていた」と打ち明けた。 安間監督は企業チームのホンダFC出身で、指導者としてのスタートも切った。当時の磐田は黄金期。「サラリーマンだった自分がお金を払って試合を見たいと思った」と戦術などを参考にした。浜松、磐田に本拠を置く両チームの対戦はかつて「天竜川決戦」と呼ばれた好敵手。「ジュビロ愛はない」と話す一方、「指導者の礎を築いてくれたチームでできることに感謝しかない。プロとして忠誠心と責任感を持ってやる」と残り7試合への覚悟を示す。
ああ 2025/10/01 07:31 iOS18.6.2 No.1357698 >>1357696 まあ現実的に考えると、おそらく次の試合は川島でしょうね。 ミスをした後はキーパーを変えるというのがこれまでのうちの通例ですし。 だから甲府戦は川島がスタメンでしょう。 あとは松原が出場停止、為田が怪我なので、左サイドバックがいません。 必然的に3バックでのスタートになるでしょう。 後ろから繋ぐパスは無くなると思います。 必然的にガラッと戦い方が変わるでしょうね。
ああ 2025/10/01 07:26 iOS18.6.2 No.1357697 >>1357695 ほんとこれ。やる前からうるさいんだよな。おそらくジュビロサポはハッチンソンでの裏切られのせいでマジで疑心暗鬼になってる。 まずは文句言わず前みて応援しようぜ。 とにかく選手は揃ってるから、選手がやってくれるよ。