アイク 2026/05/10 20:29 iOS18.7 No.1458444 9番は論外だけど佐藤もなぁ 致命的なボールロスト多すぎるし今日はシュートチャンスで謎のワンテンポ遅く足振ってるし ここの2枚は確実に入れ替えてほしい かなりの金額も貰ってそうだしJ1で戦力外よりJ3で数字残してる選手を見てみたいかも
ああ 2026/05/10 20:22 Android No.1458437 マジでちゃんと昇格できる戦力の見極めと補強に全力を出してほしいわ もちろん監督コーチを先に決めた上でね 温情更改とかやってる場合じゃない
ジュビロの位置付け 2026/05/10 20:18 iOS18.7 No.1458434 かつてのジュビロ磐田は、Jリーグ創世記に圧倒的な強さを誇ったクラブでした。 しかし今は「弱くなった」のではなく、リーグ全体の競争環境が大きく変わったのだと思います。 資本力のある企業、熱量と人数を兼ね備えたサポーター、育成組織、スカウティング、グラウンド整備など、全方位的にかつ、世界基準の視野でクラブづくりを進めるチームや企業が増えています。 さらに近年は、地域創生まで含めて真摯に向き合うクラブも増えてきました。 そうした中で、クラブ運営やサポーターの体質改善は、生半可なカンフル剤で変えられるものではない、という現実を受け止める必要があると思います。また、これまで良い選手が輩出されてきたことも、「地域性や素材に恵まれていた側面」が大きかったことは冷静に認識すべきです。 だからこそ、今必要なのは「優勝争いを語ること」ではなく、まずは8位のチームを7位へ、7位を6位へと着実に積み上げるための議論を、現実的かつ真摯に続けることだと思います。 それができなければ、ジュビロ磐田は“歴史に名を残したクラブ”として語られるだけの存在になってしまう。そんな危機感を、クラブもサポーターも共有する時期に来ているのではないでしょうか。いや、もはや身の丈を共有する時期なのかもしれません。