粘り強く交渉してできる限り安くしようとするのは資金不足に喘ぐイタリアだけでなく金満を除くどのクラブでもそうだろうさ
中には基盤が決まっててピンポイント補強するクラブもポーンといくけどさ
相手の言い値よりも安い額をオファーするのは交渉としては常套手段では?
そこからお互いが歩み寄るのが交渉では?
その点マロッタは素晴らしい仕事をしてると思うが…
なんだアグエロだのペルシーだのアインだのヨベだのなんか言ってる人がいるが、相手の言い値を払うなら偉大なるセッコをGMにするか?
ポーンと払って収支バランス大崩れよ