コージン 2017/07/19 16:49 SHV31 No.36795 ああさん Gazzettaが報じてる記事の元はDeporte Valencianoで、移籍金4500万ユーロか2500万ユーロ+レミナです。
ああ 2017/07/19 16:34 SHV35 No.36793 ガライ+カンセロに4500万+レミナでオファー バレンシアは2人に2500万の値札をつけているので満額以上のオファーですね ちなみにカンセロのみだと1800万+ボーナス200万
なまはげ 2017/07/19 15:39 SO-04H No.36792 各取引、早いに越したことはないけど、アメリカツアーまでに決めれなかったからミスだとはおもいませんけどね。 確かにアメリカツアーでPSMもあるから一区切りってのは分かりますけど、私はアメリカツアーまでに決められたら大成功位に考えてました。 連携云々はまずトレーニングで培うものだし、こんなに大きな金額が動き尚且つ障害のある取引にデッドラインを設けてしまったら言い値の取引になってしまう。 なんにせよまだまだミスだとか決めつける時期では無いと思いますね。
コージン 2017/07/19 15:26 SHV31 No.36791 Gazzetta シックの獲得が破談になった事で、2人の選手の将来が変わった。 クアドラードの残留がほぼ決まった事と、ケアンがシックの立ち位置でチームに居続ける可能性が出てきました。 ケアンのローン移籍交渉は先に引き延ばされると考えられます。
あああ 2017/07/19 14:47 iPhone ios10.1 No.36790 期待込めて、カンセロ獲得してほしいです。 FIFA17だったらめっちゃ伸びるし、2020年 には一番能力の高い右サイドバックになって ます。笑
コージン 2017/07/19 14:34 SHV31 No.36788 Sky デ・シリオ獲得が決まればRSBの補強は終わる可能性。 リヒトシュタイナーは残留する模様。 パラティッチは選手の要望を確認する為にマティッチに近い人物とコンタクトを取った。 カッサータは水曜日にサッスオーロのメディカルチェックを受診する。 Alfredo Pedulla ユベントスはカンセロ獲得に1800万+300万〜400万ユーロのボーナスで交渉を纏めたいが、バレンシアは固定ベースを引き上げたい。 ユベントスは交渉を有利に運ぶ為、メンデスの力を借りて交渉を上手く進めたい。 中盤補強はマティッチが有力だがマンチェスターUとの競争が待っている。 代替にはエンゾンジもいる。 エムレ・カンはリバプールが交渉する気がなく、マテュイディとは仮の合意がある。
マロン 2017/07/19 14:24 Nexus No.36786 アメリカツアーは一つの区切りだと思います。それまでに決めきれなかったのは結果としてどうなの?ってことです連携他考えると一試合でも多い方がいいのは明白。当人としても既存の選手にしても気になるところですし早いに越したことはないと思いますが。
社長 2017/07/19 13:43 iPhone ios10.2.1 No.36785 男性 18歳 まぁ結局皆さんが言ってることは現実はFIFA(移籍金払って個人合意後即加入)のようにいかないってことですね^^
銀狼 2017/07/19 13:33 SHV32 No.36784 ボヌッチの移籍金とシックに使うはずだった資金でデフライとエヌゾンジ獲得しないかな。控えのFWはミランからバッカでもレンタルしてもらえばいいんじゃないですかね。若手がほしいならベラルディをFWとして獲得するとか。
小堀 2017/07/19 13:32 Firefox No.36783 私もマロッタがちんたら仕事しているわけでも、のろまだとも思いません。 多くの方がすでに言われている通りだと思います。 GMは一般的なSDと違って移籍だけに取り組んでいるわけではなく、経営面や人事・総務面を取り仕切っています。 開発面は会長マターとしてもおそらく手助けしていると思います。 SDは決済の権限が限られているでしょうし、移籍の下交渉や細かなツメには弁護士や会計士、専門の担当者が関わるでしょうが すべてに関わるのはGMです。この時期は移籍に最大限注力していると思いますが。 ボヌッチやシックの件も予定外の仕事。 相手はユーベに根強い敵愾心を持っている相手も多いです。それでもあと一歩の所まで来ている。 イグアインの件も水面下で綱渡りを成功させた。 交渉をパラに行っているとしても重要な直接交渉は一度には出来ない。相手にも都合や他の相手とも兼ね合い、気分、意地がある。 ユーベは大きな期待に反して、スペイン2強、プレミア勢、バイエルンほどには資金がない。 まだまだ2割3割積み上げる余裕はない。 サッカーの移籍市場と言っても、実際はもろにビジネスの最前線ですから、焦ったりヘタに焦らしたりしたら話がパーになることも十分あります。時間が相手を軟化させることも考えを変えさせることも時にはあると思います。 突発的なことが起きて対処が後手に回ることがないわけではなくても、総合的に見れば、かなりの仕事をしてきていると思います。 シック、期待していましたが、「勝者で戦いたい」と言っているケイタ、是非獲得してほしいと思います。 相手がロティートですが。 長文失礼しました。