ひろ 2017/12/19 22:02 iPhone ios11.1.2 No.41897 自分も、それなりのお金なら、、って、考えしまいますけど。。。それは、誰でも一緒です。ピアニッチしかり、マンジュしかりです。 でも、それなりのお金なのは、桁外れなお金の事で、今は、アホみたいな金額出してくるチームもあるので。 でも、、どんなにお金積まれても売れない選手も、いると思うんですよね。売れないというか、売ってはいけない選手。 マルキージオなんて、今はまだ、絶対売ってはいけないと思うわけであり。 ユベントスの10番も一緒なのであります。 こうも10番をつけた選手がすぐ移籍なんて、ユベントスで10番の重みをもう少し考えてもらいたいし、それは、フロントにも言いたい。もし移籍を、容認するなら、何故10番をつけさせたのかと。 でも、今の世の中、明日起こる事がわからない世界でもあるので、、複雑です。 トーレスは、そんな世界の中で、ただ1つ絶対わかる事がある!!!ってずっーと言い続けてたね。 僕はレアルマドリッドにだけは絶対行かない。と。 男ですよね。ほんとに。 なんか、、話がずれた。 それもこの世の末。
ユーヴェファン。 2017/12/19 21:16 none No.41894 あまりこういうことは言いたくないですが ディバラはバルセロナ以外の強豪相手に通用したことがないしこれからも通用しないだろうから 売ってもいいと思いますね また彼を使うなら攻守に不安定な4231にしなきゃいけないだろうし使い勝手が悪いと思います。 あと発言がコロコロ変わるところやユーヴェの勝利よりも自分の結果を優先してそうなところも好きになれませんね。 サンドロ売却は反対ですが。
La Joya 2017/12/19 19:30 SO-02H No.41891 ケデさん ヘスス・スアレスさん(スペイン人のサッカージャーナリストで雑誌のワールドサッカーダイジェストのコラムに毎回登場する毒舌ジャーナリストですが、客観的に分析されていて、スアレスさんの言っていることは良く当たります。例えばアセンシオの能力を誰よりも早くから認めていました。)の分析だとイスコはそのようですよね。 彼は今年にバレンシアの飛躍をシーズン前から予想してましたし、バルベルデの能力も認めていた、くせのある面白いジャーナリストです。是非、彼の記事読んでみて下さい。サッカーファンには興味深い記事ばかりです。 宣伝はここまでにしておいて、本当に凄いオファーがくれば売るでしょうね。そういう場面で売るのがユベントスというクラブですし、しょうがないですね。個人的にはアセンシオがイスコより欲しいですが。でも理想はディバラに残って欲しいです。世界的に有名じゃなかった頃に引き抜いて、ここまで育てて来ましたしユベントスは売る側のクラブじゃないと思うので。 とにかく売るにしても残すにしても、ディバラが活躍してくれないと困るわけで、これからの復活、活躍に期待ですね。ローマ戦で目覚めて欲しいのが、個人的な希望です! 眠れる獅子ディバラから、早く脱却して欲しいです!!
らら 2017/12/19 18:53 F-01F No.41889 まだバルセロナはディバラを狙っているのかな?グリーズマンの噂も出てたけど。バルセロナかレアルだったら後者の方が良いかな。レアルの方が良い選手揃ってそうだから選手+金銭とか。 しかしバルセロナって移籍相手の殆どと揉めてないか?リヴァプールやドルトムント、ニース、関係のないバイエルンの会長まで文句言ってたし。
ケデ 2017/12/19 18:37 iPhone ios11.1.2 No.41888 ディバラとイスコの交換かぁ… イスコはヘスス・スアレスにサッカーIQが高くないと指摘されてましたがw 個人的には凄い好きなのでありっちゃあり…かな… もっといいのはディバラとイスコが2トップ下で競演してくれることですよねぇ〜。超観たい。
コージン 2017/12/19 04:05 SHV31 No.41887 TUTTO JUVE マンジュキッチは脹ら脛を13針縫い、今日のトレーニングに不参加。 コパのジェノア戦は起用不可能だが、週末のローマ戦には間に合う可能性が少なからずある。 キエッリーニとクアドラードのローマ戦出場には楽観視されるが、ブッフォンには疑問が残ります。 Daily Mirror マンチェスターUは早ければ1月にアレックス・サンドロの獲得に向かう。 赤い悪魔は他のクラブと競合する前に6800万ユーロのオファーで早急に交渉を纏めたいと考えている。 ただユベントスが交渉に応じるかは不明。 Don Balon ディバラを売却した場合、ユベントスは現在ベイルの復活で多くの出場時間を失う可能性があるイスコの獲得を本気で考えています。 Corriere di Torino ユベントスは2021年まで契約が残っているピャニッチとの契約延長の交渉を進めようとしている。 クラブは選手をプロジェクトの中心と考えており、この理由から合意は直ぐに得られると思われる。 TMW 昨日ベルガモに現れたパラティッチはミリンコビッチ=サビッチのスカウティングは勿論だが、スピナッツォーラとカルダーラの状況確認も行った。 アタランタの二人は6月にユーヴェへ帰って来る事になる。