44954☆ウィリエール 2018/05/11 00:55 (iPhone ios9.3.2)
男性
イグアインは基本いいパスが来てナンボだと思うので、中盤で優位に立てる国内や、ある程度攻めて来てくれるCLの相手なら得意の裏抜けが決まるけど、バルサ・レアルなどに中盤を押し込まれるとポストは出来ないしハンパに降りて来て良さが出ないですよね。
マンジュキッチはCL決勝のゴールなど、劣勢でも通用する勝負強さというかストロングポイントがあるので、劣勢が予想される相手ならマンジュキッチ、格下相手ならイグアインが良さそうな気もしますよね。
しかし、9000万ユーロにチーム最高年俸の国内専用機というのもなんとも・・・。
44953☆スプリガン 2018/05/11 00:00 (iPhone ios11.3)
イグアインを放出してマンジュキッチを残した方がいい。イグアインの代わりはモラタ。これが、一番機能すると思う。
イグアインは裏抜けのタイミングやシュートテクニックは世界トップクラスだけど、足が遅い、ジャンプ力がないという基本的な身体能力で劣ってる。レアル時代は足が速かった、今は太り過ぎてる。
強豪との試合で消えるのはラインが下がってゴールから遠ざかると裏に抜けてもスピード勝負で勝てれてないから、ハイボールでも高さがないから強いDFのいるチームには消される。ラインの低いアルゼンチン代表で活躍できない理由も同じ、レアルやナポリのようなラインの高いチームに行けば活躍できる。
マンジュキッチは足は遅いけど、高さがあってクロスボールに合わせるのが上手い。楔になれる。だからディバラともコスタとも合う。
モラタはそもそもこの2人より断然足が速い。
だからCLで活躍できる。ヘディングもユーベ時代より上手くなってる。ロナウドの代わりも十分こなしてたし、今のマンジュキッチのポジションでも普通に活躍できる。