過去ログ倉庫
サザン
No.49535
男性
最後のは完全にルールに則って戻りオフサイドですよ。それよりも二つのハンドが問題ですよね。あれをとられるとDFはハイボールを競るのに飛べなくなるし、腕をしめてるのにたまたま手にあたったのもとられるとかなり辛い。

この基準がCLに採用されるとかなり不安ですね。

大雅
No.49534
なまはげさん
良く言っている意味が分からないのですが。

ユーベサイドが同じ事ををしたとしたら、オフサイドと言えるプレイですか?
私は間違いなくゴールだと思います

なまはげ
No.49533
マイナスボールは絶対オフサイドにならない→これがまず誤認ですよ。

オフサイドラインがボールの位置になったときはマイナスボールはオフサイドにはなりませんが。

大雅
No.49532
マイナスが何故関係ないんですか。
マイナスボールはオフサイドにならない絶対的ルールですよ。
戻りオフサイドにいてもボールが前に行かない以上オフサイドになりません

ユーベファンですよ

胸を張って、ゴールして失点しない、
相手を捩じ伏せるユーベが見たいです。

マカ
No.49531
男性
大雅くんはいつもアンチユーベ発言ばかりしているけどどこのサポなの?
オフサイドのルールくらいしっかり把握して発言しようよ。

◆sgO7UmMnWw
No.49530
男性
オフサイドの基準はまず最終ラインの選手が基本になり、ボール保持者が最終ラインを超えた位置でプレイしている場合に関しては、ボールの位置がオフサイドラインになります。
サポナーラの場面に関して言うとサンプドリアの選手がペリンのキックミスでボールに関与した位置は最終ラインより前ではなかったのでオフサイドラインは最終ラインになり、その前にいたサポナーラはオフサイドポジションになります。
そしてこぼれた球に関与したためオフサイドを取られたという構図判定になっているので、あのオフサイド判定は問題ないと思います。
長文失礼しました。

なまはげ
No.49529
あの場面はマイナスボール云々は関係ないですよ。

ボールの流れ、選手の位置、触れた選手を確認すればあれは戻りオフサイドですよ。
川勝さんも言ってたみたいにユーベ側でオフサイドアピールしてる選手も居なかったからラッキーと言えばラッキーな判定だけど、疑惑の判定ではないですね。

大雅
No.49528
一言訂正です
ペリンのミスキックからサンプの選手にボールが移ったタイミングはサポナーラはオフサイドですが、

サポナーラにいったボールはマイナスのボールです
オフサイドの訳がありません


ヒロ
No.49527
イエローも取り消されたのかな!?

年内無敗で終われてよかったです。

来年もこのまま行って欲しいです。

forza!!juve!!!

大雅
No.49526
あの一連の流れが全てサンプボールの流れなら、コージンさんのいう通りです

ペリンから不意にサンプのアシストした選手が攻撃に移ったタイミングでは、サポナーラは既にオンサイドです




コージン
No.49525
ごめんなさい。
おっしゃってる意味がちょっと分からないです。

味方が落としたボールをオフサイドポジションから戻って触ればオフサイド判定を受ける可能性が高いと思いますが。

ちなみに現時点の現地での報道では、このオフサイド判定は大して疑惑と見なされておらず、VARを使って2つのハンドをPKにした事の方がクローズアップされてますよ。

大雅
No.49524
あれを戻りオフサイドというなら、攻撃時一歩でもディフエンスより前に行けなくなります

疑惑に残るような勝ちはいらない。

コージン
No.49523
ペリンがミスキックした→そのボールをサンプドリアの選手が触った→オフサイドポジションにいたサポナーラがそのボールを保持した時点で、サポナーラの戻りオフサイドが成立

これがVARで確認した主審のジャッジ。

大雅
No.49522
ペリンのミスキックなら、相手はオフサイド関係ないではないですか。

レフリーの質、人種差別など根本的にサッカーがスポーツだということを見直す必要があります


コージン
No.49521
Rai Sport
トディボを獲得出来た場合にのみ、ベナティアの移籍は認められる。
ベナティアにはシャルケとドルトムントが獲得に興味を示しています。

トディボはナポリからのオファーを拒否し、ユベントスと合意しようとしている。

ユベントスはジェノアのロメロの獲得を狙っていて、獲得出来れば来季はジェノアに残留させ、2021年6月にユベントスへ戻すプランがある。

ユベントスはデ・リフトの獲得を望み、アヤックスとの交渉は代理人のライオラが管理している。
ライオラはケアンを使って、デ・リフトをトリノに連れて行こうと考えています。

チェルシーはイグアインの獲得を望んでいます。
ユベントスとミランの間では買取OPは3600万ユーロだが、チェルシーは最大3000万ユーロまで提示する用意があり、ユベントスとの合意を求めている。

ラムジーは年俸800万ユーロでユベントスに加入する。
中盤補強ではポグバもリストに入っているが、ミリンコビッチ=サビッチも候補に残っている。

ユベントスはポグバをトリノに連れ戻す為に、ケディラとマテュイディを売却する可能性があります。

Tuttosport
ユベントスの補強リストに載り続けるポグバだが、スールシャールはフランス人を失いたくない。
ウッドワードもポグバをマンチェスターUのプロジェクトの中核と考えています。

Massimo Pavan
スールシャールはポグバの移籍をブロックします。

ポグバはマンチェスターUに残留する事に決めたが、今季終了時にCL権が無ければ移籍を選択する可能性がある。
彼にはユベントスとPSGの他に、バルセロナとレアル・マドリーも興味を示しています。

1月に移籍する噂があるベナティアだが、マルセイユは買取OP付きローンでの獲得を狙っている。
しかし現時点では、アッレグリがベナティアを重要な戦力と考えており、マルセイユからのオファーに興味を示していない。

Gazzetta dello sport
ユベントスからサンプドリアにローンされているアウデーロだが、シュチェスニーとペリンがいる事からローンを延長される可能性があります。

Corriere di Torino
スピナッツォーラの将来は変更され、1月の移籍はブロックされた。
これはクアドラードとバルザーリの負傷が原因で、今のユベントスの状況下ではスピナッツォーラを失う事は出来ない。

Il BiancoNero.com
ユベントスはミリンコビッチ=サビッチをチェックし続けている。
夏にロティートは1億ユーロを越える移籍金を要求していたが、現在は値が下がっています。
パラティッチは夏のメルカートで多額の出資をする用意をしているが、ライバルにはマロッタのインテルがいます。

AS
PSGはイスコ獲得を狙い、代理人である父親に接触した模様。
しかしPSGにはFFPに関するUEFAとの問題で、派手に動く事が出来ない。
ユベントスはイスコに関して状況を常に注視し続けています。

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