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49592☆宿リッピ 2019/01/06 22:54 (SO-02K)
ルガーニはともかく、勝利を義務付けられたチームでキーンを使うには勝利が確定してる点差や流れの状況での途中出場くらいじゃないと厳しいと思います。
仮にスタメンで出場して、無得点でのドローや敗戦などしようものなら本人に対する中傷やプレッシャーなどで潰されてしまう可能性もあるので、ただでさえ慎重なアッレグリが易々と出場させるとは思えません。
活躍するかもしれないと思う人もいるかもしれませんが、かもしれないのギャンブルを選択する監督ではありませんし、するチームでもありません。
ユヴェントスに在籍してる以上、今は我慢の時だと思います。
49591☆ポルティエーレ 2019/01/06 22:36 (SC-02K)
男性
んん〜
確かにピアニッチは世界的に見ても良い選手ではあるけれど、無理が効く選手ではないしなぁ{emj_ip_0028} ポグバは無理は効くけど、問題を起こさんとも限らんし、『ロナウド来て大耳取れそうやから行くならユーベ』みたいな感じやから信頼感も無いしなぁ{emj_ip_0028}
只、何故ラムジー?
49590☆CEO 2019/01/06 21:53 (iPhone ios12.1.2)
男性 30歳
仮にポグバだろうがデブライネだろうがピアニッチ放出してまでは絶対いらない
どんな良い中盤選手であってもピアニッチは世界最高のセンターハーフ
ビッグイヤー獲得にはいなくてはならない男!
49589☆ユベントス好き 2019/01/06 20:40 (SO-03H)
ポグバほしい
ポグバとれるなら、ピアニッチ放出は有だとおもう。
年齢的にも今が売り時では?
バルサやシティ、チェルシー、マンUなら高額で。
ケアン、ルガーニはもっと使ってほしい。
マンジュ、キエをもっと休ませないと。
CLの大事な時期に怪我で不在になるときついし。
あと、スピナッツォーラは使う気ないのかな?
あれだけユーベ復帰を喜んでたのに可愛そうだし勿体ない。
49588☆アザン 2019/01/06 19:17 (KYV35)
男性
ピアツァが昔にユーベが取ったツィックラーみたいになるのは可愛そうだ。ユーベに戻してあげてほしい。
ロナウドの影響で意外に活躍するかも。
あとディバラとピアニッチは絶対に売却してはならない。
49587☆コージン 2019/01/06 04:48 (HWV32)
Tuttosport
夏にラムジーが到着するのはほぼ確実で、ユベントスはポグバの獲得も試みる可能性があります。
その場合には中盤に2つのスペースを空ける必要があり、重要なオファーがあればケディラとピャニッチは売却対象になり得ます。
PSGはデ・リフトとデ・ヨング獲得に1億5000万ユーロを準備している。
しかしユベントスはライオラとの強固な関係、そしてアヤックスに対してケアンを含めた交渉を提示する事が出来ます。
Sky Sport
ユベントスはアトレチコ・パラナエンセのDFレナン・ローディをチェックしていて、獲得には1500万〜2000万ユーロの費用が掛かります。
この投資を行った場合、選手を6月まで現クラブに残留させるかを検討します。
パラティッチは、クアドラードの離脱でフィオレンティーナで貢献出来ていないピアツァをユベントスに戻すか考慮する。
フィオレンティーナは6月まで選手を保持したいと考えていますが、ここに来てフラムが完全移籍での獲得を望んでいる模様。
Sportmediaset
ユベントスはピアツァをトリノに連れ戻したいと考えています。
ピアツァには2つの道があり、アッレグリに認められてクアドラードの穴を埋めるか、ラニエリのフラムに売却されるかです。
ユベントスはマンジュキッチとの契約を2022年まで延長しようとしていて、サインは非常に近い所にある。
Gazzetta dello sport
ボローニャ、ジェノア、パルマがユベントスにスピナッツォーラのローンを申し込んでいる。
ジェノアはロメロに関してユベントスとインテルの2クラブと話していて、オークションは3000万ユーロから始まります。
キエーザは移籍するならイタリア国内を望んでいて、国外移籍に興味は無い模様。
国内希望はユベントスやインテルにとって有り難いもので、価格は7000万ユーロとなります。
Il Secolo XIX
サンプドリアはアウデーロを1000万ユーロの買取OPを行使して、選手の保有権を得ます。
しかしユベントスには1500万ユーロでの買戻しOPがあります。
Calciomercato.com
ベナティアはもっとプレーする為に、ユベントスから移籍したいと考えていますが、ユベントスは1月に売るつもりはありません。
Sportitalia
チェルシーはイグアインを獲得する為に、ミランが持つ買取OPの3600万ユーロか、それに近い額をユベントスに支払う用意がある。
ミランは残り900万ユーロのローン料をユベントスに支払ってでも、紳士協定で買取義務と言われている高額な買取OPから逃れる為に、チェルシーからの提案を受け入れるだろう。
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