57153☆ヴェナリア 2019/10/15 22:57 (Chrome)
1985さん
> トナーリ、ザニオーロなどを獲得しても、クラブ内育成選手を増やさないことには選手登録枠は増えません。
はい、ホームグロウンについて、ご認識に相違はございません。
先ず2選手放出して4選手ぎりぎりに減らす事ですが、
4選手に減った後に、長期離脱者が出た場合、登録枠を怪我人、
または若手で埋めることになり、実質登録枠が減るリスクがあるので危ういと思います。
また、協会内育成選手を増やすというのは、枠を増やすという意味ではなく、
ブッフォン、キエッリーニ、ボヌッチの年齢を考えると、
協会内育成選手を早々に確保したほうが良いという考えです。
わかりにくい書き込みで申し訳ありません。
> しかしそれでもSBは計算できる選手を補強すべきだと思っています。
仰るとおりです。
今季どうしてCL取るならという思いはヒシヒシと感じるので、
ギャンブルしてでもというお考えからのご意見だと思いますし、
私もできれば獲得してほしいと思っています。
ただ、昨期に4000万の赤字を出している以上、
冬に大金を使うのは難しいという事実もあるので、
来期に向けた補強で十分というのが私の意見です。
CLの有力チームがグループリーグ敗退して、
余剰選手を貸してくれるとかが起きたら良いんですけどね。。。
57151☆1985 2019/10/15 19:47 (Chrome)
ヴェナリアさん
ホームグロウンについて、私の認識と違っていたので、私の認識を書かせてください。
CL/ELのホームグロウン制度について
・クラブ内育成選手 15〜21歳までの間に3シーズンもしくは36ヶ月自チームに在籍していた選手。
・協会内育成選手 15〜21歳までの間に3シーズンもしくは36ヶ月当該国の協会に所属するクラブに在籍していた選手。
・自国育成枠選手 クラブ内育成選手+協会内育成選手
25人の登録のうち、8名は自国育成枠選手でなければならない。
そのうち4人以上がクラブ内育成選手でなければならない。
残りの4人は協会内育成選手でなければならない。
つまり、クラブ内育成選手は協会内育成選手としても登録できますが、その逆はできません。
協会内育成選手は4人までは意味がありますが、それ以上はホームグロウン制度としては意味をなさないと理解しています。
セリエの制度は年齢が違うだけでほぼ同じはずです。
現在ユーベに所属している選手では
・クラブ内育成選手
ピンソーリョ
・協会内育成選手
キエッリーニ、ブッフォン、ボヌッチ、ベルナルデスキ、デシリオ、ルガーニ、(ペリン)
ですので、負傷などで登録を外れることを考えなければ、協会内育成選手は制度上は二人まで放出できるはずです。
(ペリンは放出寸前だったことや、GKということもあり計算から外しています)
トナーリ、ザニオーロなどを獲得しても、クラブ内育成選手を増やさないことには選手登録枠は増えません。
と、ここまでが私の認識でしたが、間違っていたらご指摘お願いします。
それとSB、ピアニッチの控え云々ですが、
もちろん誰かを獲得すれば、誰かが放出されるもしくはCLの登録を外されます。
それが自国育成枠選手かも知れません。
しかしそれでもSBは計算できる選手を補強すべきだと思っています。
ピアニッチの控えはラビオが上手くはまってくれないかなと思っています。
それよりなにより言いたかったのは、ポグバ獲得より今シーズンCLを狙ううえで
こちらにもっと注力して欲しいってことです。