キバ 2021/09/23 09:04 SOG04 No.68499 男性 本当に嬉しい1勝でしたね。勝つのがこれだけ大変な分、改めて勝つ事の難しさを感じました。 今まで勝つ事が当たり前だったのが、これからは勝つ事を目指して行くって感じします。自分達は王者ではなく挑戦者なので、貪欲に勝ちにこだわって欲しいです。
Toe 2021/09/23 08:21 iPhone ios14.7.1 No.68497 裏を取られるリスクはあるけれど、ビハインドになって前から行かなければいけなくなってから、全体を押し上げて個人技がゴール近くで出るようになりましたね。 90分持たないという人がいるけど、振り回されたサッカーより、よっぽど疲労感はないと思う。 ボール持った時は343になって、守備時442に なっている時より、追い込まれてプレス時も343に近い形の時の方がプレス効いてたと思う。 343べースの方がダニーロが残ってカバーできるから良いと思いました。
相川 2021/09/23 04:45 iPhone ios14.7.1 No.68494 ディバラってインテンシティ低いから元々90分走れる体力がないんだよね。全盛期の時から強度の高い試合になると消えるし、ポジションもユーティリティ性がないからディバラ御用達のフォーメーション組まないといけないから扱いが難しい。オマケに王様スタイルだから前線のプレスは他人任せで自分はトロトロ歩いてるシーンが多い&守備放棄。絶対勝つぞと言う気迫が感じられないのも残念。 技術は疑いの余地なしの選手なんだけど身体の部分があまりにも弱すぎる。これがキエーザとの圧倒的な違いだよ。
EVE 2021/09/23 04:09 iPhone ios14.7.1 No.68493 僕もディバラは必要な選手だと思います。 アルトゥールに今のディバラの役割をさせて、ボックス付近でディバラにはプレーさせたいんですよね。その為にも、3トップ希望です。
ユー 2021/09/23 04:01 iPhone ios14.7.1 No.68492 男性 自分はディバラ必要派だけど、ディバラ抜きの4-3-3試して欲しいと思ってる。それで上手くハマればそれがいいだろうし、はまらなくてもディバラがやってるタスクを再認識してもらえるから。 まあ年俸は確かに今の状況考えると高いと思われるのも仕方ないけどね。
EVE 2021/09/23 03:49 iPhone ios14.7.1 No.68490 僕もやっぱり3トップの方がいいと思います。 キエーザ モラタ クアドラード ラビオ ロカテッリ アルトゥール サンドロ デリフト ボヌッチ ダニーロ これが1番強い気がします。
GravityZero 2021/09/23 03:41 iPhone ios14.7.1 No.68488 まずなんとか勝ち点3とれて安心! いい人悪い人があからさまに別れた試合でしたね。やっぱり勝負所で決めてくれるキエーザは頼りになる。ディバラも惜しいとこかなりあったが次は決めてくれると信じてます! ボヌッチとマッケニーは次頼むぞ… とりあえず追いつかれた後に逆点し返した部分はチームにとっても気持ち的にかなりプラスなのかと! 次の試合は無失点で!!
ああ 2021/09/23 03:37 iPhone ios14.7.1 No.68487 確かに勝ったけど こんな試合で笑ってちゃダメだぞミステル。 あと、10番はもうよくないか。わざわざ1人のために2トップにしてキエーザの位置低くしたり、両サイドで非対称な守備させなくても。そこまでして結局今日彼何した?点決めたキエーザがスプリントして戻ってる横を何もしてないのにずっと歩いてただけ。 プレースピードは遅くする。下がって貰いに来てサイドチェンジして仕事終わりの選手に10億は終わってるよ。 それを要求するならその分違いを作り出さなきゃ行けない。2トップにすることによってキエーザやクアドラの位置が低くなるのと、大外に追いやられるのがめちゃくちゃもったいない。 結果的に中堅以上の失態を未来ある選手がケツ拭いたって感じでしたね。プロビンチャ相手にターンオーバーさえ出来ないようなチームなのはショック。 中盤の守備タスクを少しでも減らすためにモラタキエーザクアドラの3トップが見たいです。その方がロカテッリからすれば簡単にウイング裏に放り込めそうだし、ラビオの守備タスクの問題も改善されるんじゃないか。
マトリ 2021/09/23 03:33 iPhone ios14.7.1 No.68486 スペツィア相手にすんなりと勝たないのが今シーズンのカンピオナートの苦しさを感じますね。 ただようやく一勝したことを嬉しく思います。 シーズンとうして絶対にどんな試合でも勝ち点3は重みがあります。 形はこれから作っていくとして一戦一戦上位チームに離されないようにくらいついていきましょう。