まさ 2021/05/05 08:31 iPhone ios14.1 No.39095 継なぐ癖 だいぶ前にある解説者が言ってた事だけど、日本人選手は真面目すぎるのでパスサッカーをすると、最後のキーパーをかわす所までパスで繋ごうとする。 解決策はわがままなフォワードを1人置く事。
ああ 2021/05/05 06:50 iPhone ios14.4.1 No.39094 少し同じ状況のチーム h ttps://news.yahoo.co.jp/articles/0e18820f20b44183d3c384d4cc94b218c945ed64
ああ 2021/05/05 03:01 iPhone ios14.4.2 No.39093 パパスサッカーにおけるSBは中に入ってボール回しに参加することを求められるから、野嶽惇選手は少し難しいかも。 野嶽惇選手は展開力より縦への推進力が持ち味だから。 それとサイドの選手が幅を取る戦術だから、利き足と逆側のサイドには置かないようにしてると思う。 そういうこともあって、なかなか三宅選手とかが出られてないんだろうなー。
ああ 2021/05/05 01:48 iPhone ios14.4.2 No.39092 砂森に変えて野嶽惇を左SBにするのはだめなのでしょうか?そしたら左に牛之濱、米澤を右に置くことができます! 最後のとこらへんとか野嶽惇がサイドバックしてて結構よかった覚えがあるからどうなのかと思って!
スタジアム観戦年5回がノルマ 2021/05/05 01:42 SC-52A No.39091 男性 岩手の場合は自ゴール前で鹿児島のボールをカットして前にボールを出す能力が、そのまま鹿児島ゴール前でカットしてシュートする能力。 鹿児島の場合は自ゴール前から細かいパスを始めようとするのはいいけど、それが相手ゴール前でもシュートではなくて同じことをするくせになってしまう。 何でシュートを打たないのかといったことに対してはサッカー選手でないと分からない技術的な難しさがあるみたいですが、サッカー選手の脚力を生かした強いシュートを相手キーパーに弾いてもらう目的ででも打っていけば道は開けるかもしれません。
xyz 2021/05/05 00:04 SO-01L No.39089 男性 40代歳 たぶんね 鹿児島の1番の問題は、「ゴールができる確率が100%近くじゃないとシュートは打たない」っていうメンタリズムというか鹿児島イズムだと思うよ。ミドル打たない、ゴール前でフリーを探すプレーの選択に現れてるよね。 これは、JFLの頃に大久保監督(当時)に「誰が打つんだよ!!」って言われてた頃から蓮面と続く鹿児島イズムだよ。 もう、「アタッキングサードでは枠内シュートがファーストチョイス」「ペナルティアーク付近からはシュートを打つこと」とかチームの決まりごととしてシュートを打つことを無理にでもチームに浸透させないと勝って行けないと思うんですよね。