ああ 2021/11/18 23:54 iPhone ios14.8.1 No.48126 男性 県外在住鹿児島サポです! ユナイテッドが生活の一部となりました。 それほど鹿児島を応援してます! 年数回しか現地へは行けませんが DAZNでは毎週応援してます! J2最終節で福岡で皆と悔しく想いをして 早2年、今年も希望が絶たれましたね。 個人的には変わって欲しい! 攻撃型も良いですが、やはり堅守だと・・・ 堅守速攻型の強度精度向上を目指して 来年以降頑張ってもらいたいな。 故郷鹿児島を今後も陰ながら応援させて いただきます!
ああ 2021/11/18 22:40 iPhone ios15.1 No.48125 公式戦を来年に向けて戦えるのは昇格戦線から早々に脱落した事をポジティブにとらえるしかないかな この3試合大事だね 特に富山は昇格争い中だから良いシュミレーションになるな
ああ 2021/11/18 18:11 Chrome No.48121 中原に代わる選手がいないだけ。正直、中原点を決めているとはいえ、全体的にみると正直昇格したときの中原よりは衰えてる。スピードと言い、守備のポジショニングも悪い。 だけどそれに代わる選手がいない。中原はチームの中心かもしれないが、自分的には来シーズンも立ってほしい存在ではないかな。来シーズンボランチの補強は必須だと思う。 スタメンで出るにしても、攻撃の点に関してはいいかもしれないけど、守備も含めた動きの重要な2ボランチの1人に中原は見合わない。
ああ 2021/11/18 17:40 iPhone ios14.8 No.48120 中原1人変えれば勝てるとでも? チームへの貢献度の方が高いと思うが 中原以外に誰が入れば勝てるか言ってもらいたい まさか、中村とか言わないだろうな・・・
はかやねは 2021/11/18 17:34 iPhone ios14.8.1 No.48119 男性 中原はボランチで使うからこそ生きると思ってるけどトップ下とかやっても面白そうとは思う。 2018年は五領の怪我やらで左サイドやってたね
セルジオ越善 2021/11/18 11:46 SC-02H No.48116 男性 YouTubeで、誰かがシャビによるスペイン代表のシステムこそ343のシステムですが、ポゼッションサッカーについて話ししてる動画をあげてました。 これを見ましたが鹿児島ユナイテッドがしよーとしてるサッカーがやはり、シャビがいたときのスペインのポゼッションサッカーを目指してるのではないかとつくづく思いました。 しかしあまりにもシャビが説明する内容が濃くて、今のユナイテッドにはポゼッションサッカーは厳しいかと思いました。 暇ある方はぜひ見てください。 さすがスペインと思いました。
スタジアム観戦年5回がノルマ 2021/11/18 10:55 SC-52A No.48115 新卒=これからのキャリア形成 ベテラン=即戦力 だから、40代の再就職はこれまで培ってきたスキルにニーズがないと難しい。 J2なら元日本代表のベテランと言わずに現役の日本代表に来てもらえてワールドカップ中継で世界中のテレビに Taro YAMADA Kagoshima Unitedの文字を出させる可能性もわずかにあるかな?
ああ 2021/11/18 09:52 iPhone ios15.1 No.48114 ベテランを取る意味はその選手に無双して欲しいって意味合いは少ないと思うけど そもそも無双って何って話しだけどw ベテランに求める物ってチームに与える精神的な影響だったり。ゲームコントロールだったり。鼓舞する力が必要だと思うよ。 シャケだって試合に出てないのにチームに与えてる影響があるしね。 ベテランを必要とするところはそこんとこ 特に今のユナイテッドはメンタル弱過ぎ
スタジアム観戦年5回がノルマ 2021/11/18 09:12 SC-52A No.48113 確か2017年のスローガンは「勇情」だったかな? 今年のスローガンの「劇走」は英語に訳すと PRIDE of KAGOSHIMAになるのかな? 来年のスローガンは気分や目標によって次のような候補が考えられます。 劇闘 爆走 再昇格3度目の正直 Don't Betray More! ほのぼの楽しく
ああ 2021/11/18 08:50 iPhone ios15.1 No.48112 レベルは違えど、この記事に書かれていることがここ数年の鹿児島の凋落を的確に表していると思う。ちなみに2017年の記事。 www.footballista.jp/special/38809 「ポゼッション志向のテクニカルなスタイルを持ったチームが、テクニックとクオリティで相手を上回り、戦術的にも洗練されているにもかかわらず、高いインテンシティを保ってプレッシングを続け、ボール奪取から鋭くカウンターに転じて一気にゴールを目指すチームの前に苦戦を強いられるケースが目立つようになってきている」 「ゲーゲンプレッシングやカウンターアタックといった、攻守の切り替えに関わるアクション。これをより素早く、より高い強度で行えるチームが結果を残すようになってきています」