昭和のスポーツ少年たちはたくさん走らされ、やれうさぎと飛び、やれスクワットだとか下半身強化っていうより根性を植え付けられてる部分がある
平成以降はうさぎ飛びは足に負担がかかり、スクワットは正しい姿勢でされていないから故障の原因にもなるということで回数を求めるより効率性、確実性を求められた
ほんと昔なんて回数だけ求められていたよ
腕立て伏せ連続150回とは腹筋も同数、スクワットもそうだよ
体幹トレーニングなんてまったく無かったわ
今はどのスポーツを見ても世界に通用するようになってきているのはトレーニング法が変わってきたからだろう
大嶽監督のチームはよく走るらしいけどこれはやはり根性論のサッカーではなかろうか?
讃岐の選手たちにど根性サッカーに対応できるのはフィジカル強そうな上野、サンホ、左合、森川くらいかもしれん