過去ログ倉庫
No.9564
キジ 我那覇
アンド 高木 古田
エブ 岡村
藤井 ソン 藤井

瀬口

山形戦予想スタメン
No.9563
監督の方針が続くとなると・・・
木島 古田
小澤 山本 堀河 西野
沼田 航大 ソン 大輔
瀬口

エブは沙汰が無ければスタメン。最終ラインの前に置いて山本と共に攻守の切替も兼ねて少し自由にやらせてもよいかも。
古田は1.5列目で、西野は中盤でタメを作りつつ前線にもう少し出て来たら相手も厄介になる。沼田、小澤のオーバーラップにも期待したい。
1トップの木島の交代は泰が適任だが、出場が厳しいようなら我那覇か関原。ミドルでも何でも相手のラインが下がるような前への意識を持ったプレイを観たい。

一昨日の敗戦で自動残留は相当厳しいものとなった。引分け狙いでは絶対に追いつかない。試合終了まで勝ち続けること、勝ちにこだわることが僅かに残された残留につながると信じている。

21
No.9562
西野ボランチって何を意図しての起用なんですかね?
教えてください。

No.9561
男性
山形戦のセンターバック。藤井の相方は、ソン、西野、藤井、誰だろう? 個人的には。ソン、センターバック、西野、ボランチを希望^_^

No.9560
19:49さん
選手は試合に集中してるから聞こえてても何とも思わないでしょう。
アウエー戦に行ってる方はご存知でしょうが、あのタイミングでの入場者数発表は全Jリーグ共通です。
あれには色んな意味が込められてる聞きました。

No.9559
J2日記のライターさんが、今のタイミングでああいう記事を出して来たことの意味考えないの?
前節の敗戦は確かにショックだったけど、批判ばかり。内輪揉めでバラバラになって、こういう時こそ応援しなくちゃいけないんじゃないの?
みんなカマタマーレのサポーターだろ?
スカパーに映された試合後の選手達の姿見たんでしょ?
選手達はもっとショックだし悔しいんだよ。
最後まで諦めないで応援するしかない!


アドレア海
No.9558
男性 入場人数発表
選手を試合に、集中させたいと思っただけなんです。選手が、一生懸命頑張って、一番疲れてる時に、なぜ発表するの?と思ったので、つい。

No.9557
今の戦術で勝ち点取れ出したんだ。前を向くしかないだろ!

No.9556
男性
例えで使ってるバルサと比べるて、どんだけ読解力ない奴なんだろ

No.9555
今のやり方が最善。いままでいろいろやって最終的にたどり着いた戦法。

No.9554
何言うても批判しかせんやつもおるんやのー
レベル差があるのは百も承知
そういう方向性のサッカーを目指してるってことだろーよ

え?!
No.9553
川崎の監督変わったの??w

No.9552
強い方のサックスブルーは監督代わったね

No.9551
バルサがかわいそう。
バルサは全員が連動してる。
カマタマーレはしてるの?
全然説得力なしやけど。ww

声だしサポ募集
No.9550
J'GOAL J2日記から引用
讃岐のサッカーについて書いています。長文ですが、これを見るとよくわかります。


讃岐は、第28節の京都戦以降、“守ってカウンター”という戦い方を徹底しています。具体的にいうと、10人でゴール前を固め、FWの木島良輔選手を前線に残してカウンターを狙っていく。この戦い方以降、讃岐は2勝2分2敗、初の連勝も果たし、これまで課題だった失点数も「6」とJ2の中でもかなり少なくなってきました。そして、木島選手は6試合で3得点を挙げています。木島選手の動きや得点力が目立つため、「木島頼み」、「木島に任せれば安心」という言葉が少なからず聞こえてきますが(自分の知識のなさを晒すようで恥ずかしいのですが、私も多少なりともそう思っていました)、「そうじゃない」というのは北野誠監督。

「木島が点を取れるのはバルサ(FCバルセロナ)のメッシ(リオネル メッシ)と一緒。バルサはメッシに点を取らせるサッカーをしているわけでしょ、あんなに周りが上手でも。うちだって木島がああいう特徴があるから木島に点を取らせるために、今のサッカーをしているわけ。メッシが一人で打開しているとか、木島が一人で打開してるかっていうとそうじゃない。だって、バルサはネイマールとかメッシ以外に点を取れる選手がいっぱいいるじゃん。でも、メッシなわけ。サッカーってそういうもんだし、フットボールっていうのは、やっぱりセンターフォワードが点を取るように出来ているものだから、そういう戦い方を選択してる。バルサはメッシにお任せじゃないわけじゃん。だから、その辺を勘違いして欲しくない。他の選手がいるから木島がいる。木島に点を取らせるために他の選手がいる。だから木島のスピードとかがなかったら、また違うサッカーを考えればいいわけ」

そうだったのか!!

それを意識しながら見てみると、また違った楽しさが見えてきます。「木島への小澤(雄希)のスルーパスが効いてたよね」とか「大沢(朋也)のタメが木島の動きを生み出してたよね」、「いやいや、西野(泰正)が体を張って相手をブロックしてたからだよ」、「沼田(圭悟)が走りこんで木島のマークが一人はずれたから」、「そうじゃなくって、なんといっても藤井(航大)が競り勝ってからの早さでしょ」etc。試合後、サポ友との会話も弾みそうです。また、木島選手が途中交代した際、ほかの選手の動きがどのように変わったのかを注目してみるのも面白いでしょう。

長崎の山口貴弘選手に「つねに最終ラインと駆け引きしてきて、すごく脅威でした。背後を狙うスピードや駆け引きっていうのは、今年、はじめてくらいの経験だった」とまで言わしめた木島選手ですが、その裏にはほかの選手の献身的なプレーがあるからなんですね。

前へ次へ
↩TOPに戻る