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北野さん家のマコトちゃん
No.40726
要するに北野さんの時代は終わったんだよね〜。

ろうじろう
No.40725
夏の補強
夏の補強で誰が来ても今やってるサッカーでは意味がない戦術をかえる他ないので新監督にするのが一番の補強になる。北野さんサポーターが怖いんですか?監督だけ距離どんどん離れて行く

ライトサポ
No.40724
男性
だからって、俺たちファン・サポーターが監督・選手に対して上から目線で批判するのは違うと思う。
しかも、匿名掲示板で文句ばかり。言いたいならサポ仲間に話せばいい。サポ仲間がいなけりゃ、自分のTwitterやFacebook等でつぶやけばいい。

亜蘭
No.40723
選手たちにとってサッカーは職業。
結果出さなければいけないのが当然。
頑張るのが当然。

結果出さなければクビ。
そんなのサラリーマンと一緒。

甘ったれんな!お前ら!

うどん県民
No.40722
男性
他のチームの超掲示板に名前が載れば凄いのか?名前が乗る選手=凄い選手ではないと思います。前も言ったように馬場がサポの中で注目されているのはプレーだけではなく、それ以外の面でスポーツマンとしてしっかりしているからではないでしょうか。

さと
No.40721
だから何?

そんな事ぜんぜん気にしないけど・・。

ああ
No.40720
悪い想像で申し訳ないが、うちが仮にJ3に降格してしまったとして、
来年個人残留できる人がどれくらいいるんだろうか。
対戦相手の超掲示板で、名指しで注目されてる選手が何人いる?もしくは対戦後に脅威だったと感想を言われてる選手が何人いる?
せいぜい原がたま〜に出てくるくらいだろ。
馬場とか讃岐サポの一部で凄い頑張ってるとか言われてるけど、他サポからみたら何の印象にも残ってない。所詮その程度なのだよ。

ああ
No.40719
「究極!! このチームは、香川県に必要なチーム、スポンサーにとって必要、メリットのあるチームなのでしょうか?」
別に極論すれば一般人なんて、別にカマタマーレがなくても生きていけるんだよ。生活に必需品じゃないんだよ。


フロント選手はチームがあって当たり前と思ってはいけないし、ここを首になっても次があるなんて思ってはいけない。
このチーム、危機感が全然伝わってこないんだよね。もっと選手、必死になれよ。
この時期暑いんだから髪の毛なんてうっとうしいだけだろ。バッサリ切っちまえよ。

あかん
No.40718
男性
原、仲間、馬場、永田‥‥君たちの力はそんなもんではないはずだ。
死に物狂いで練習して戦って、ファンを喜ばせてくれ。
このまま降格すれば、チームがなくなる。
君たちの底力を見せつけてくれ。

パンチ
No.40717
男性 36歳 弱すぎて病んでます
フロントの方にお願いがあります。
北野解任、もしくは、本田圭佑オファーか、どちらかをお願いします。

引き分けの数は違えど
No.40716
Jリーグ参入初年度と16節時点で1勝は同じ
選手入れ替わったにも関わらず。

人件費は増え、熱しやすく冷めやすい香川県のため、
有名チームが来る以外は勝てないチームに興味がなくなり入場者数減
監督辞任しても新しい監督を呼ぶ資金が集まらず、連続赤字が続き経営不振
勝てないので、クラブハウスも駐車スペース増加も話が進まず、サッカー事業撤退

先が見えますね。


FULLSCRATCH
No.40715
男性
本当に監督解任してくれんかなー
まあうちのフロントはバカだから無理だろうけど

フットボール批評より
No.40714
男性
―スポーツ以外でブーイングを耳にすることはほとんどありません。スポーツ、とりわけサッカーにはブーイングを誘発する何かがあるんでしょうか?

「スポーツには競争性があるので、それを観ている人間にも攻撃性が芽生えやすくなっています。アツくなる≠ニいう状態ですね。それに集団心理が働いて平静から覚醒に至ります。交感神経が活発になり心拍数も上がる。そういう心身の状態の時にピッチ上でマイナスの出来事が起こると怒りに変わという形になって顕れるのだと考えられますね」


――サポーターや選手の中にはブーイングを叱咤激励だという人がいるんですが、そういう要素はありますか?

「受け取る選手次第だとは思いますがブーイングというネガティブな塊をぶつけられてポジティブな心理状態になるということは考えにくい。通常は動揺したり集中力が乱れたりするのが当たり前だと思います。ですから叱咤激励というのは言葉の綾であって、本当にそういった要素があるかというと私には疑問ですね」


――ふがいない試合をした後に選手がサポーターの前に挨拶に行きます。サポーターが叱咤激励という名のブーイングをするのと、次こそ頑張れと励ますのとではどちらが選手にとって好影響を与えますか?

「そこに至るシチュエーションにもよると思います。たとえば観客にリテラシーがあって、いいプレーには拍手をし、悪いプレーには味方選手であってもブーイングをするというような成熟した文化が浸透していれば、当然選手もわかっていることだから場面に応じてブーイングするのも悪いことじゃない気がするんですが、ただ単に攻撃したり不満をぶつけるだけのブーイングにはマイナスの効果しかないと思うので、一般的には激励した方が好影響を与えるでしょうね」

木太
No.40713
 なんとももどかしい試合だった。

 ホームのFC東京にしてみれば、前半の2分にCKのチャンスから萩がヘッドで押し込んで先制しながら、44分に田邉のミスパスから同点弾を浴びるという嫌な展開だった。自滅に近い形で追いつかれたことで、ゲームの流れまで失ってしまったのだ。

【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち{emj_ip_0834}

 
 後半のFC東京は5バックに近い甲府の守備網を崩せず、逆にカウンターから決定機を作られる。攻守の歯車が噛み合わず、不完全燃焼のまま1-1で試合を終えた。
 
 これでリーグ戦の直近3試合(柏戦、神戸戦、甲府戦)は2分け1敗。暫定首位の柏に勝点6差を広げられた現状に、左SBの太田も「悔しいというひと言で片づけてはいけない」と危機感を募らせる。
 
「ホームでは柏に負けていたので、今日は勝って上位戦線に踏み止まりたかったですが、まだまだですね。決定機がありながら決め切れなかったところと、その決定機を多く作れなかったところが攻撃面の迫力のなさかなと思います」

 確かに攻撃には迫力がない。実際、太田のセットプレー以外でゴールを奪える雰囲気が、今のFC東京にはないと言っても大袈裟ではない。
 
「セットプレーに関しては狙い通りでした。でも、それ以外のところで相手を圧倒しないといけない。能力のある選手は揃っているわけですから。もっと決定機を作ってゴールを奪わないといけないと思っていますけど、なかなか上手くいかない現実もあって……。ただ、まだまだやれる自信は持っているし、レイソルみたいに連勝できれば上に行けるのでもっと頑張りたいです」
 
 甲府戦後にはFC東京側のスタンドからブーイングが起きたが、太田は「そうした反応も自分たちのパワーに変えないといけない」と話す。
 
「今日はブーイングされて当然だと思います。ホームゲームはモノにしないとダメだし、少なからず上を目指しているわけですから。そういうアクションをファン・サポーターはもっとしてくれていい」
 
 ファン・サポーターの“愛のブーイング”に応えるためにも、次節こそは勝利を掴みたい。


これがプロ選手のブーイングに対する思いなんでしょ。
それに比べてカマタマサポは負けても拍手ってぬるすぎ!
待っててなんて言ってる、あの選手は甘過ぎ!

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