超カターレ富山掲示板

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ああ
No.221523
Geminiにカターレのことを聞いてみた!

今、カターレ富山「完璧に合う」選手

吉平 翼(FW) / 坪井 清志郎(FW)
1トップ、あるいは2シャドーの一角として、戦術的なマルチタスクをこなせる万能型です。
なぜ合うのか?:前線には、「泥臭い守備」と「タメを作れるポストプレー」が求められます。吉平選手や今季加入した坪井選手は、体を張って前線で起点を作れる強さがあり、なおかつファーストディフェンダーとしてサボらずにプレスをかけ続けられます。周囲のシャドーを活かしつつ自分もゴールを狙えるため、このシステムの最前線に最適です。

亀田 歩夢(MF)(FW)
なぜ合うのか?:「ウイングバック(WB)」や「シャドー」に求められる、圧倒的な走力とスプリント力を備えています。上下動を繰り返してサイドの幅を確保するだけでなく、ペナルティエリア内に侵入してフィニッシャーになるシャドーの選手です。

古川 真人(FW)
なぜ合うのか?:「前線からのハイプレス」と「圧倒的なスプリント力」を兼ね備えています。シャドー、あるいは1トップとして、相手DFを背負う泥臭いプレーもできれば、一瞬の隙を突いて裏へ抜けるスピードもあります。守備の規律を高いレベルでこなせるため、このシステムのために獲得されたようなフィット感を見せています。

岡本 將成(DF)
アルビレックス新潟から今季加入したセンターバックです。
なぜ合うのか?:3バックの軸(あるいはストッパー)として、守備陣を牽引するスタッツ(守備ポイントトップ)を叩き出しています。3-4-2-1はウイングバックが上がった背後のスペースを3CBが広くカバーしなければなりませんが、彼のカバーリングセンス、そしてビルドアップの安定感は、富山の3バックの土台を強固なものにしています。

ああ
No.221522
男性
今契約的に26/27シーズンの契約結べてない選手って誰いる?

ああ
No.221521
>>221519

・10人+1人」の守備補完を組織化できるチーム
彼のプレースタイルを活かす上で、守備のスタッツ( Football LABによる2026年シーズンデータでも守備ポイントはリーグ最下位層)をカバーすることは必須です。
チームの条件: ボランチやセンターバックに、広いカバーエリアと圧倒的なボール奪取力を持つ「守備のプロフェッショナル」が2枚以上揃っているチーム。
戦術: 彼が前線でボールをロストした、あるいは守備に戻れなかった際に、背後のユニットが予測を働かせて即座に迎撃・遅延できる設計(スライドの速さ)が最初から組み込まれている必要があります。

ああ
No.221520
>>221518

中島の守備を全員でカバーするとなるとウヨン谷本はたぶん使えなくなる
運動量とボール奪取力を持つ守備職人をボランチに置く必要があるからね
あとはDF(WB)もカウンター対策で後ろに残らないと

ああ
No.221519
>>221518

逆に合うとこ有るんか?

ああ
No.221518
>>221516

致命的に合わない(笑)(笑)

ああ
No.221517
>>221502


おそらく誰かがオタさんから直々に声は掛かっていると思う。カターレで殆ど試合に絡めず、出場機会を求めるという名目で受け皿が出来たのでは。

ああ
No.221516
ズバリ、Geminiに中島なことを聞いてみた!
ーーーーーーーーーー結論から言うと、中島翔哉選手は「かつての4-4-2のカターレ富山にはロマンとしてハマる可能性があったが、現在の3-4-2-1(3バック)システムには致命的に合わない」と考えられます。
かつて2014年に富山への在籍経験(期限付き移籍)もある彼ですが、現在の富山の戦術を踏まえると、噛み合わない明確な理由が3つあります。

1. 「シャドー」に必要なタスクとの乖離
3-4-2-1のシャドー(2列目)で起用する場合、中島選手のような「ボールを足元で受けて王様としてタマ離れをコントロールするタイプ」は、現在の富山が求めるシャドー像とズレが生じます。
現在の富山のシャドーには、前線での激しいチェイシング(守備)や、1トップを追い越してスペースへ飛び出す縦への推進力が最優先で求められます。中島選手は守備データ(奪取・守備ポイントなど)が極めて低く、組織的なファーストディフェンダーとしてのタスクをこなすのは困難です。

2. ポゼッションの性質の違い
中島選手が最も輝くのは、チーム全体でボールを保持し、相手を押し込んだ状態でバイタルエリアの狭い局面を技術で打開する形です。
富山が3バックを採用してソリッドな組織守備からのファストブレイク(速攻)をベースにする場合、中島選手がボールを持った際に全体のスピード感が落ちてしまう(タメを作りすぎてしまう)リスクがあります。

3. ハードワークとインテンシティの要求
J3(および現在のJ2富山)の戦いで最も重視されるのが、90分間インテンシティ(強度)を保ったハードワークと球際の激しさです。
データで見ても、彼の一番の武器はチャンスクリエイトや攻撃の創造性に特化しています。守備での貢献度や、切り替え(トランジション)の局面で強度の高さを担保できない選手を今のシステムに組み込むのは、チーム全体の守備バランスを崩す要因になりかねません。ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ああ
No.221515
>>221511

オタファン乙

ああ
No.221514
>>221504
俺もそう思う。去年のあのサッカーじゃ誰が出ても連勝は出来なかった。選手間の距離感も悪かったし、攻撃より守備に重心を置きすぎて連勝できるサッカーには見えなかった。

ドロン
No.221513
中島選手は稀にみる素晴らしいテクニカルな選手ですけど、その良さを存分に活かすチームとなると限られてくるかと思います。

むしろJよりも海外のほうがいいかもしれないですね。

ああ
No.221512
>>221508

苦労してるから徳島も大宮も監督解任してるんでしょ?

ああ
No.221511
>>221502

@山口 > A熊本 > B富山 > C愛媛(若手中心)
終盤戦は運良く消化試合目的のクラブと対戦したので結果的に残留しましたが、選手の質はこのくらい違いますよ。

ああ
No.221510
もともと会員になってる人は、今日発売のシーズンパスは買えないのかな。
どこから入ればいいのかわからない。知ってる方いたら教えて下さい。

ああ
No.221509
誰が好き好んでJ3に行くのか