ああ 2024/04/17 22:17 iOS17.4.1 No.119158 『横浜フリューゲルスはなぜ消滅しなければならなかったのか』という本で、クラブの崩壊の予兆、経営の杜撰さなど、ドキュメンタリーで記されている。 大して活躍してない選手が数千万の年俸、親会社の天下り役員が毎日タクシーチケット使用など、現在では夢物語にもならない話だが、経営を知らないフロント、選手、サポーターという構図は残念ながら今も変わらない。 すべてのサッカー関係者、サポーターに読んで欲しい一冊。