ウイニングブルー
No.1603
青富山さん。
僕はただのサポーターの一人なので偉そうな事は言えませんが…
このクラブをJに上げてくれたヒデや浜野らはもう居ないけど、彼らはいつもカターレの事を気にかけてくれています。彼らが必死に作り上げてくれた、地元にJのクラブがある幸せを無くしてはいけないと思ってます。青富山さんと同じで石にかじりついてでも降格したくない気持ちです。
安間監督は良い人だし人脈もあります。舩津がセレッソから誘いがあった時、引き留めるのではなく、経験していないJ1を経験してこいと背中を押してくれた。御厨獲得の時はわざわざ長崎まで行って説得した。他からもオファーのあった秋本に「本当に勝つ気あるの?」と聞かれて『あるから呼んでるんだ』と説得して獲得してくれたり。練習でも自らゲームに参加して指示を出したり。でも勝てなくては良い人でしかなく、良い監督ではないのでしょう。ここまで負ければ普通は更迭なんでしょうけど監督変えるにしてもレンタル選手の契約の絡みとかもあるから難しいんでしょうね。
選手にしても、ここまで来たら後は気持ち。安間監督が居るからここに居るという選手ではやはり気持ちで限界があるんですかね。試合後のコメントでも相手の方がゴールへの執念があったとかいつも気持ちで負けてる。監督も言っている、(セットプレーで)こいつにはやらせないという強い気持ち。
レジェンド選手達の様に本当の意味で富山の為に戦う選手を見たいかなとも思ってます。
今年ここまで腹の立つ事何度もありましたけど、このクラブと共に歩んでいくととっくの昔に決めているので今更何があっても最後までこのクラブの行く末を見届けるつもりです。
このまま安間監督でいって降格したなら、それも受け入れます。
まああまり考えすぎるとストレスになるので、練習見たり声だししたりグッズ買い漁るとか、どんな時でも楽しみを見つけて気を紛らわす様にしてます(人はそれを現実逃避と言う…(^-^;))。

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