No.21044
秋田戦に向けて長理論打ち切り終了
ボールの運びに限らず加えて。負けそうな時の相手コーナーキックで全員が引いてしまった場面。
サイド深くの守備で1人で2人を見てフォローが来ずフリーでクロスを上げさせた場面。
などプロに言うのが失礼な基本的すぎることすら選手がわかりにくくなってできてないのです。
この調子が続くならどんな形のサッカーをやっても結果はたいして変わらないでしょう。
下手くそとコメントを残すのならその分試合中にアドバイスや指摘を時に素早くできるべきです。
できていないから上記のようなびっくりするようなことが起こりやすくなっていると考えます。
そして更に監督が行き詰まっている時。
それをチェックや管理する役がいるはずなので、一任したっきりにならずに目指すところの再確認とアドバイスもすればいいのではないでしょうか?
どのようなチーム作り、サッカーの構成をしていくのかを常にリードしていく役というのは、最初の方針の確認と選手の移籍だけ管理していればいいだけではないと思っています。
現場の選手だけでは限界があります。
監督にもアドバイスが必要な時もあります。
大事なのは風通しの良い声です。
カターレ富山がんばってください。