&ロ井戸
No.214611
ウヨン効果でボランチ、CB、WBの連携からの突破の精度が上がってるのではと想像できる。
もともと安達戦術が目指してたものに、それを体現できる存在としてウヨンがいることで他選手の理解が一気に深まったんじゃないかと。
そのくらいの理由がないと不思議なほどに後方からの繋ぎのレベルの上昇を感じられる。
「バックパスを減らせ」と言われても、わかっちゃいるけど・・・のところに、不要なバックパス減らすためにはこうするんだよとウヨン登場みたいな。
竹中、高橋、深澤あたりが随分変わったように見えるのはこのあたりじゃないかと。あと前節の末木も。
今年は狭いところで繋いだかと思えば、いきなり逆に振ったりと長短織り交ぜて前進していくのが見ていて楽しい。愛媛も似たタイプだが全体のレベルは上回ってると見せつけてほしい!

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