No.234765
失点を反省するより「もう1点取って勝つ」。1−3→粘りのドロー。富山指揮官は満足せず「それができれば100点」
試合後のフラッシュインタビューで、安達監督は「最後、もう1点取って勝つ、それができれば100点なんですけど。
よく追いついたなとは思いますけど、我々は失点を反省するよりも、
やっぱり最後もう1点取る、そっちに重きを置いているので。
最後、1点を取りたかったですね、はい。
後半は先に点を取れれば、間違いなく同点まではいくとは思っていた。
選手はよくやってくれてると思います、
だんだん相手も、我々のやり方とか、対策というか、そういうことをやってくると思う。
それに屈しないように、自分たちのレベルをとにかく上げていきたい」