ああ
No.237039
甲府で前十字靭帯断裂、徳島で損傷のニュースがあり、この怪我はサッカー選手に多いものと実感
アキレス腱や半月板同様に、今の医学で選手生活の終わりではないが、完治や自然治癒はなく移植手術となり、怪我前と違うプレースタイル、異なるタイプの選手になってしまう
サッカーファンとして、何とかこの手の怪我を減らせる工夫はできないものかと思う
練習メニューとかトレーナーへのメンテナンス、予兆の教育とかで
亀田も直接の原因はわからないが、開幕戦で負傷し、1ヶ月ほど欠場し、本調子に戻らないまま途中出場し始めた矢先だったので

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.237042
>>237039

怪我の原因は色々あると思いますが、スパイクの進化も怪我の起因のひとつになってるみたいですね。

戦術やフィジカルの向上によってスパイクもスリップしにくいように、よりグリップが効くようになってるらしく逆にグリップしすぎることで、切り返しの時やチャージを受けた時にこれまではスリップすることで衝撃が逃げてたのにグリップし過ぎて衝撃が逃げずに膝にもろに負担がかかり怪我に繋がる。

筋肉はフィジカルの進化で怪我はしにくくなってるけど、靭帯は鍛えることができないから靭帯系の怪我が増えてしまってる。
こればっかりは中々対策とか難しいですよね。
怪我したくて、させたくてプレーしてる選手はいないし。


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