A・ロッド
No.24242
正直一昨年残留を決めた時点で更なるチームの成長を促すべく、安間・竹林体制にピリオドを打つべきだった。今年新潟のヤンツーがそうであったように。安間は辞めるつもりが清原さんに強引に続投を促した結果が降格だもん。成績不振という部分を蔑ろにし、安間に過信していた部分があったのは否定できなかった。補強も安間の人脈に殆ど丸投げって感じ。GMと社長を擁護する訳ではないが、その翌年に新社長ならびにGMがいて新監督という体制でいれば批判されずにすんでいたかもしれん。J1ライセンスを保持していたにも拘わらず、実に惜しい事をした。嗚呼後悔!!

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