No.3804
男性
私心を捨ててチームの勝利のために決断をする。選手の適性を見抜いて、適材*適所*適時で選手を配置する。批判や中傷から選手を守り、自らが矢面に立つ。自分の存在を持って、空気を引き締める。自分の発言を持って、選手を鼓舞する。これが監督の仕事。富山の監督は、監督業をやってない。結果で判断するのがプロの世界っていうもの。社長の仕事は会社を潰さないこと。讃岐さんに負けたことが、富山にとって大事。1歩下がっても前に進むことになる、でもこれは社長が社長の仕事をすることが条件。